熊野速玉大社

熊野速玉大社

熊野本宮大社、熊野那智大社とともに熊野三山を構成する大社。
神倉神社のゴトビキ岩に降臨した熊野権現を勧進するため、景行天皇の時代に社殿を造営したと伝えられています。
主祭神は熊野速玉大神(くまのはやたまのおおかみ)と熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)の夫婦神。
境内には天然記念物に指定される樹齢1000年のナギの巨木があります。
新宮市観光協会のサイトより引用

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