大洲城

大洲城

大洲城(おおずじょう)は、明治21年(1888)には天守も取り壊されましたが、4棟の櫓は解体をまぬがれ、いずれも国の重要文化財に指定されています。
城跡も県史跡に指定され今日も大切に保存されています。
4層4階の天守は、明治期の古写真や「天守雛形(ひながた)」と呼ばれる江戸期の木組み模型など豊富な資料をもとに平成16年(2004)に木造で復元したものです。
重要文化財の台所櫓、高欄櫓とL字型に多聞櫓で連結し、複連結式天守と呼ばれる構えを成しており、これら全ての建物を観覧することができます。
大洲市観光協会のホームページより引用

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かんてんぱぱガーデン

かんてんぱぱガーデン

かんてんぱぱガーデンは、「かんてんぱぱ」のブランドで注目されている、寒天のトップメーカー、伊那食品の本社の広大な敷地を一般に開放し、寒天を使った食品などの直売ショップや3つのレストランなどが設営されているスポットです。
製造直売の「かんてんぱぱショップ」には、寒天を使った100種類もの製品がずらりと並んで、商品開発力と営業力に驚かされます。
中央アルプス駒ヶ岳山麓の赤松林を残した敷地には、他にも、水汲み場・子供が遊べる庭・山野草園・そば処・インテリアショップ・無料のミュージアム・格安で利用できる貸しホールまであり、週末には家族連れで賑わいます。
※「信州とっておき情報」より引用

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阿蘇温泉郷

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金沢・白梅亭

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富山エクセルホテル東急

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上ノ国勝山館

上ノ国勝山館

松前藩の祖である武田信広公が「コシャマインの戦い」を制し、15世紀後半(応仁の乱と同時期)に夷王山の中腹で築いたのが、山城と交易都市を兼ねる城郭「勝山館」です。
その跡地は整備され「史跡 勝山館跡」として無料公開されています。
※「旬感 千年北海道」より引用

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志苔館跡

志苔館跡

志苔館跡(しのりだてあと)は、蝦夷地に渡来してきた和人が14~15世紀ごろに築いた「道南十二館」のひとつです。
函館空港のそばに約4,100平方メートルの敷地が広がります。
土塁に囲まれた海抜25メートルの小高い丘からは、津軽海峡を見下ろすだけでなく、町のシンボル・函館山が海に浮かんでいるかのような姿を望むことができます。

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栗山公園

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北大キャンパスを散歩

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勝持寺

西行ゆかりの花の寺「勝持寺」

京都西山の麓に位置する勝持寺(しょうじじ)は、通称「花の寺」とも呼ばれています。
春の桜、初夏の紫陽花、秋の紅葉など、一年を通じてさまざまな花や木々で境内が彩られます。
境内は約100本の桜が植えられ、その大半を占める染井吉野は例年4月上旬に満開になります。
桜の花をこよなく愛した西行法師が手ずから植えたと伝えられる「西行桜」(現在三代目)が有名です。
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