菓子工房 KYOTO KEIZO
菓子工房 KYOTO KEIZOhaは、二条城近くの”できたてスイーツ”がいただける洋菓子店&カフェです。
築100年以上の町家をカフェとしてリノベーションすることで、どこか懐かしく、くつろげる空間を演出。
カフェスペースからは、中庭の景色や奥の離れにある菓子工房でパティシエがスイーツをつくる様子を眺められます。
「お客様にすべてのスウィーツを一番美味しい状態でお届けしたい」という店主の思いから、登録商標「10分モンブラン」が生まれました。

賞味期限はテーブルにおいてからたったの10分間!10分経つと食感が変わってしまうため、テイクアウトでは絶対に提供できない新食感モンブランです。
注文を受けてからつくるモンブランは、音と食感も楽しめる絶品スイーツです。
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日本海さかな街
日本海さかな街は、敦賀港直送の魚介が並ぶ鮮魚店をはじめ水産加工の店、昆布、珍味、銘菓の専門店など40数店と海鮮丼・寿司・焼き鯖・特産品の専門店やレストランなど17店舗の飲食店が軒を連ねる巨大海鮮市場です。
場内は昔ながらの雰囲気もそのままに威勢のいい売り子の声が響き、活気に満ち溢れています。
日本海さかな街のホームページはこちら
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料理旅館平成で国産ガニ尽くし会席
活ガニのみを使用!国産ガニ尽くし会席!
日本海産活ゆでがに姿1杯(350g前後)のほか、越前産カニ刺身(1本)、焼きガニ、かに茶碗蒸し、かに寿司、かに甲羅グラタン、かに鍋、かに雑炊、フルーツの豪華カニ尽くしのフルコースです。
※写真はイメージです。
祇園祭ぎゃらりぃ
祇園祭ぎゃらりぃは、京都の夏の風物詩「祇園祭」が体験できる体感型施設です。
原寸大の鉾があり、普段は見られない鉾建ての伝統技法を間近で見学できます。
また、屏風に見立てた大型モニターで、33基の山鉾が巡行する模様や、長刀鉾に縁のある演目「小鍛冶」などの映像を観賞できます。
カフェも併設されているので、街歩きの休憩にもおすすめのスポットです。
祇園祭ぎゃらりぃのホームページはこちら
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伏水酒蔵小路
京都の伏見は、かつて「伏水(ふしみず)」と呼ばれていた、上質で豊富な伏流水に恵まれた地。
伏水(ふしみ)酒蔵小路は、その伏見の18蔵でつくられたお酒を堪能できる飲食施設です。
約120種以上もの銘柄の日本酒を味わえ、伏見のお酒の奥深さ、水のやわらかさを堪能できるほか、8つのうまいもん専門店でお酒に合うグルメも楽しめます。
23m超もあるという酒蔵カウンターでは、伏見酒造組合の18の蔵元で造られる120種類以上の日本酒を注文できます。
18の蔵元の銘柄をすべて味わってみたいという方には、「十八蔵のきき酒セット」がおすすめ。
18の蔵からセレクトされた代表的な銘柄が少しずつ味わえます。
うまいもん専門店は、京都のおばんざいや刺身、ラーメン、知覧鶏の炭火焼、博多の名物料理、串かつ・おでん、鉄板焼、イタリアン、寿司など、こだわりのグルメを提供するお店がずらり。

各お店のテーブル席で食べてもいいし、出前注文してもOK!
思わず長居してしまいそうな居心地のいい空間です。
伏水酒蔵小路は酒蔵の席を予約することができます。最新情報・予約はこちら
伏水酒蔵小路のホームページはこちら
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月桂冠大倉記念館
月桂冠大倉記念館は、1637年(寛永14年)創業の月桂冠がつくった日本酒の史料館です。
酒造用具が酒づくりの行程順に展示され、伏見の酒造りや日本酒の歴史をわかりやすく紹介しています。見学後には吟醸酒などの試飲ができます。
中庭を挟んで隣接する内蔵酒造場内の「月桂冠酒香房」では、現在も但馬流の杜氏が昔ながらの手法で酒づくりに励んでいます。

月桂冠大倉記念館は2020年12月にリニューアル工事を終え、耐震補強により建屋の構造を強化するとともにホールでの映画視聴や酒樽の菰巻き実演、試飲マシンによるテイスティングなど、体験メニューが充実されました。
月桂冠大倉記念館のホームページはこちら
御酒印帳のラベルもらえます。詳しい情報はこちら
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芸能人が祈願する車折神社
車折神社(くるまざきじんじゃ)は、平安末期の高名な学者 清原頼業(きよはらのよりなり) をおまつりしている神社です。
学業成就や合格祈願、商売繁盛にご利益があると多くの信仰を集めています。
車折神社は、芸能人がよく訪れる神社としても有名です。
これは境内に「芸能神社」という末社があるためで、その名の通り芸能にご利益のある社で、天宇受売命(あめのうずめのみこと)という女性の神様がまつられています。
日本神話によると、天照大神(あまてらすおおみかみ)が岩戸に隠れてしまい、この世が真っ暗になった時、岩戸の前で舞を演じたのが天宇受売命。その演舞に惹かれた天照大神が岩戸から出てこられ、この世に光が戻ったといわれています。
そのことから、天宇受売命は芸能の祖神として信仰されるようになりました。
近くには東映や松竹の撮影所があるので、映画関係者や役者が数多く訪れ、現在では全国から芸能人が参拝するようになりました。
境内には、参拝した芸能人の名前が記された玉垣(たまがき)が数多く奉納されています。
薬師温泉 旅籠
薬師温泉 旅籠(はたご)は群馬県浅間隠山の麓に佇む一軒宿で、7,000坪の敷地内に自家源泉を持つ秘湯です。
かやぶきの古民家風の建物は、田舎に帰ってきたような温もりがあふれています。
本陣のくつろぎ処には薪をくべた囲炉裏があり、古道具が並んだ部屋は遠い昔にタイムスリップしたような感覚を覚えます。
江戸時代から大切に守られてきた自噴泉は、もちろん源泉かけ流し。
川沿いに位置する「薬師の湯」は天然温泉のほかゲルマニウム温浴や寝湯も備え、「滝見乃湯」は渓流の滝を間近に眺められる人気の湯です。温川の自然が感じられる二つの貸切温泉もあります。
客室は渓流沿いのせせらぎ館と露天風呂付のやすらぎ館の全27部屋。
お部屋には古民具が飾られ、落ち着いた空間でゆったりと流れる時間を感じながらくつろぎの時間を過ごせます。
渓流沿いのせせらぎ館のお部屋(写真)は、十畳のお部屋に囲炉裏の間を備え、窓を開けると眼下に流れる温川を望むことができます。
やすらぎ館は半露天風呂付の客室で、和室二間つづきのゆとりある空間です。
夕食は、かやぶきの民家でいただきます。
深山の旅籠そば会席は、旬の食材と自慢の手打ち蕎麦を使った他では味わえない絶品そば会席です。
季節の囲炉裏会席(写真)は、季節毎に内容が変わる料理長おすすめの会席料理です。
料理番のこだわり膳は、上州牛をふんだんに使用した贅沢な料理。
主菜は3種類(上州牛のすき焼き、上州牛のしゃぶしゃぶ、すっぽん鍋)から選べます。
薬師温泉 旅籠のホームページはこちら