コッタロ湿原展望台

コッタロ湿原展望台

釧路湿原を横断する、砂利道の道道1060号沿いにある展望台です。展望台までのドライブ中は釧路川の蛇行が間近に迫り、エゾシカや野鳥に遭遇しやすいなどアドベンチャー感がいっぱい。高台への階段を上ると、湧き水と原始の姿をたたえる湿原風景が広がり、野生動物が遊びに来ていることも。望遠鏡も設置されているので、タンチョウなどを探してみてください。
釧路・阿寒湖観光公式サイトより引用

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根室半島チャシ跡群

根室半島チャシ跡群

チャシは、アイヌ語で「柵囲い」を意味する砦・城郭で、16~18世紀にアイヌ民族によって道内各地に築かれました。
北海道、千島列島、樺太から東北地方にかけて広く分布し、道内には500ヶ所ほど確認されています。
根室半島には32ヶ所のチャシ跡が残り、現在、見学先として整備されているのはノツカマフチャシ跡とヲンネモトチャシ跡の2ヶ所です。
根室半島チャシ跡群は、日本城郭協会が定める日本100名城のひとつに選定されています。
100名城の中でも城マニアの間で特に訪問の難易度が高いとされている城跡で、登城記念スタンプはマニアの垂涎の的となっています。
スタンプは、根室駅前の根室市観光インフォメーションセンターにあります。

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羅臼

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岩尾別温泉

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フレペの滝

フレペの滝

高さ約100mの切り立った断崖の途中から山々から流れてきた地下水が染み出し、海へと直接流れ落ちる滝です。
年間を通して水量が少なく、しとしとと流れ落ちる様子から別名乙女の涙とも呼ばれています。
知床自然センターからフレペの滝の展望台までは片道約20分(約1km)の遊歩道が続いています。
夏はダニが多い季節のため、薄い長袖、長ズボンの着用をおすすめします。
知床自然センターのホームページから引用

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IceCafe 弘水

Ice Cafe’弘水で味わう絶品「かき氷」

「Ice cafe’ 弘水 -KOSUI-」は、果樹栽培が盛んな天童市の老舗製氷店が営むかき氷の専門店です。
かき氷のメニューは、定番から季節限定まで常時約20種類がラインナップ。
氷は月山から湧き出る天然水を使用し、シロップには山形県産のフルーツや野菜を使ったこだわりのかき氷です。
6月~7月は、旬のさくらんぼを使ったかき氷(写真)がおすすめ♪
地元で採れたばかりのさくらんぼを贅沢に使った自家製シロップは、爽やかな甘酸っぱさで暑い日にぴったり!
ここでしか味わえない贅沢なごちそうです。
Ice cafe’ 弘水のホームページはこちら
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ますやパン麦音

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春のファーム富田

季節の花々で彩られるファーム富田

ファーム富田は、ラベンダー畑で有名な富良野の観光農園です。
初夏のラベンダーのほか、ポピーや白いかすみ草、秋にはクレオメやコスモスなど、さまざまな花が一面に咲き乱れる美しい風景は、ここでしか見られません。まさに富良野の代名詞と呼べる場所です。
春が遅い北海道ですが、ゴールデンウィークには色鮮やかな黄色いクロッカスが咲き、5月には紫色のムスカリや可憐なピンク色のシバザクラが
一面に花を咲かせます。
ラベンダーを楽しむなら7~8月に訪れるのがおすすめですが、春から秋にかけて色とりどりの花が咲き、「春の彩りの畑」や「秋の彩りの畑」など、季節毎に旬の花々の美しい風景が見れるようになっていますので、夏のシーズンの前後でも十分楽しめます。
ファーム富田のホームページはこちら
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岩見沢SA

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ふけの湯

ふけの湯

ふけの湯は、八幡平アスピーテラインの山頂(見返り峠)から秋田県側へしばらく走ったところにある一軒宿です。
八幡平最古の湯で、単純硫黄泉・弱酸性泉の3本の源泉から湯量豊富なにごり湯がこんこんと湧き出ています。
ヒバ材を使用した内風呂も風情がありますが、宿の建物から少し歩いたところに広がる野天風呂がおすすめです。
いたる所から噴気が立ち上る荒涼としたガレ場で開放感あふれる露天風呂に浸かれば、この上ない満足感にひたれます。
澄みきった山の空気と、360度の大自然のパノラマに囲まれての湯浴みは、標高約1,100メートルに湧く山の湯ならでは贅沢です。
女性には湯あみ着のレンタルがあります。
また、フロントでゴザを借りれば、オンドル小屋で地熱浴体験もできます。
ふけの湯のホームページはこちら
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