札幌でカーリング体験

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小樽のホテル・旅館

運河の宿 おたるふる川

小樽運河に面した便利な立地になりながら、和風旅館の佇まいでゆっくり贅沢な時間を過ごせる旅館です。
天然温泉の内風呂は小樽軟石を使用した、まるで蔵の中にいるような趣のあるつくり。
冬にはガラス窓の向こうの小さな庭の雪景色を見ながらの入浴が楽しめ、都会の喧騒と旅の疲れを忘れさせてくれます。

夕食は小樽近海で水揚げされた旬の魚介を中心とした和食会席をレストランでいただきます。
ガス灯が灯る小樽運河のロマンチックな夜景を眺めながら、小樽ならではのおいしい魚料理とお酒を味わいましょう。
小樽の街中の旅館なので、1泊朝食付のプランもあります。
朝ご飯は、“ななつぼしの竃(かまど)炊き立てご飯”と大きなしじみ汁が自慢の和食、そして洋食では“焼き立てのクロワッサン”が一番人気です。
お部屋も和室とベッドを置いた洋室があり、様々なプランから選ぶことができます。
運河の宿 おたるふる川のホームページはこちら

ホテルノイシュロス小樽

小樽郊外の岬の高台に位置するホテルノイシュロス小樽は、全室オーシャンビューの露天風呂付リゾートホテルです。
お部屋の露天風呂からは、夕焼けに染まる海、朝陽に輝く水面、刻々と表情を変える日本海の雄大な景色の中、優雅なバスタイムが楽しめます。
このホテルのおすすめは、地元で水揚げされた魚介類や契約農家で栽培された野菜やフルーツを使い、一皿一皿丁寧に仕上げ創作フレンチフルコースの夕食。
北海道の中でも海の幸、山の幸に恵まれた食材の宝庫、後志(しりべし)地域の獲れたての魚。
羊蹄山麓で育つアスパラやジャガイモ、ニンジン、カボチャなどの新鮮野菜。
和のテイストを取り入れた本格コース料理は、地産地消へのこだわりがあふれています。
ホテルノイシュロス小樽のホームページはこちら

小樽旅亭蔵群

小樽旅亭蔵群(くらむれ)は、小樽郊外の朝里川温泉に佇む重厚なつくりの個性的な高級旅館です。
内装や調度品まで一室、一室ごとに趣きが異なる19のお部屋。
部屋の色調からテーブル、調度品などもトータルコーディネートされ、ゆったりとした時間を落ち着いて過ごすことができるよう細かなこだわりが随所に施されています。
各部屋のお風呂には温泉を直接引き込んでいます。思いのままの自由なスタイルで、いつでも入れる贅沢を楽しめます。

夕食は、小樽を中心に北海道から選りすぐった食材を使用した懐石料理。
北海道の旅館の料理のスタンダードから脱皮し、藏群でしか食べられない一品を常に探究してつくりあげたオリジナル料理です。
なお、滞在中に利用したバーやカフェでのご飲食代や、お部屋のドリンクはすべて宿泊代に含まれています。
小樽旅亭蔵群のホームページはこちら

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下呂で晩ごはん

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五稜郭公園(冬)

五稜郭タワーに上って星型要塞を見下ろそう

五稜郭(ごりょうかく)は、江戸時代末期に北方防備の目的で造られた日本初のフランス築城方式の星型要塞です。
幕府の海軍副総裁、榎本武揚が率いる幕府軍と明治新政府軍の最後の戦いである箱館戦争の舞台となったことでも有名です。

地上107mの五稜郭タワー展望台からは、函館山や津軽海峡、横津連峰
の山並み、五稜郭の美しい星型をぐるりと見渡すことができます。
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立久恵峡

“山陰の耶馬渓”とも称される渓谷

立久恵峡(たちくえきょう)は、島根県出雲市の南部、神戸川上流の2kmにわたって奇岩柱石がそそり立つ峡谷です。
浸食作用によって険しいV字谷が形成され、山の斜面には絶壁や奇岩が多数存在します。
紅葉の名所としても知られ、木々が色づく11月中旬頃には公園内の遊歩道を紅葉を眺めながら散策できます。

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島根ワイナリー

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いずもまがたまの里伝承館

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道の駅 おろちループ

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美保神社

漁業と音楽の神様を祀る神話の地

美保神社は島根半島東端にあり、大国主神の御后神・三穂津姫命(ミホツヒメノミコト)と御子神・事代主神(コトシロヌシノカミ)を祀る古社。事代主神は「ゑびす様」の名で世に知られ、「海上安全、大漁満足、商売繁昌、歌舞音曲」の神様として厚く信仰されています。
縁の道~山陰~から引用
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弓ヶ浜でお昼ごはん

堺港で水揚げされた新鮮な魚とカニを味わう

境港の海産物を販売する「大漁市場なかうら」に隣接して、御食事処 弓ヶ浜があります。
かにの身を独自の製法で熟成させ、まぐろのトロのような食感でかにのうま味と深い味わいをひき出した「かにトロ」をはじめ、茹でガニ、カニ刺しなどカニ尽くしの昼食を味わえます。
※写真はイメージです。
「大漁市場なかうら」の情報はこちら

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