「さくら名所百選」の小城公園
小城公園(おぎこうえん)は、小城藩初代藩主鍋島元茂から二代藩主直能によってつくられた庭園です。
春の3月下旬から4月上旬には、3,000本の桜が一斉に花開き、多くの観光客が訪れます。
花見期間中は22時までライトアップされ、夜桜を楽しむこともできます。
園内にある樹齢350年のイヌマキの古木を正方形に刈り込んだ“角槙”は圧巻です。
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「さくら名所百選」の小城公園
小城公園(おぎこうえん)は、小城藩初代藩主鍋島元茂から二代藩主直能によってつくられた庭園です。
春の3月下旬から4月上旬には、3,000本の桜が一斉に花開き、多くの観光客が訪れます。
花見期間中は22時までライトアップされ、夜桜を楽しむこともできます。
園内にある樹齢350年のイヌマキの古木を正方形に刈り込んだ“角槙”は圧巻です。
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眺めが素晴らしい桜の名所「魚見岳」
魚見岳は、かつて漁師が、その山頂から錦江湾の魚群を見つけて漁に出たことから名づけられたといわれ、眺めは抜群です。
指宿のまちをはじめ、錦江湾に浮かぶ知林ヶ島、晴天時には開聞岳、遠くは桜島まで眺望できます。
3月下旬~4月上旬の桜の見頃には、約600本のソメイヨシノが咲きます。
標高215メートルの山で、山頂まで車で行くことができます。
ミクニサッポロで北海道フレンチを堪能
北海道出身のフレンチ料理の巨匠、三國清三氏がプロデュースするレストラン「ミクニサッポロ」。
上品でモダンな雰囲気の店内で、北海道の旬の食材の美味しさを最大限に生かした創作フレンチ「キュイジーヌ・ナチュレル」をいただけます。
シェフの小川主水氏は、三重の志摩観光ホテルや、東京のタイユヴァン ロブションなどの名店で腕を磨いた一流シェフ。

素材の持ち味を生かした旬の味わいを、ひと皿ひと皿に表現してくれます。
北の大地の魅力が詰まった「北海道フレンチ」を堪能しましょう。
※写真はイメージです。
ミクニサッポロのホームページはこちら
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北海道人気NO.1の名湯「登別温泉」
登別温泉は、自然湧出量1日1万トン、源泉温度45℃~90℃の高温、そしてなんといって9種類ものバラエティ豊かな泉質が魅力の名湯です。
これは世界的にも珍しく「温泉のデパート」と呼ばれるほど。
古くは湯治場として病気、怪我の療養に利用され、近年では健康な人が心身のリフレッシュや積極的な健康づくりに温泉を利用するなど温泉の効能が見直されています。
※写真はホテルまほろばの露天風呂
巨大なシャチのショー「鴨川シーワールド」
千葉県鴨川市にある水族館、鴨川シーワールドは、「海の世界との出会い」をコンセプトにした水族館テーマパークです。
海の中をリアルに表現した展示は臨場感抜群で、私たちを神秘の世界へ誘います。
鴨川シーワールドは、動物たちの様々なショーが充実しています。

中でも大人気なのは、シャチのショーです。巨大な体でダイナミックな技を次々に繰り出すその姿は圧巻です。
1回のショーに巨大なシャチが数匹登場するのは、全国でもとても稀。大迫力のパフォーマンスは見逃せません!

他にもイルカやアシカ、ベルーガなど、動物たちのパフォーマンスプログラムが盛りだくさんです。
ベルーガは、とても賢く、かわいい声でよく鳴くことから“海のカナリア”という愛称がつけられています。
目隠しをしたまま障害物をよけて泳いだり、輪を通り抜けたりと、器用なパフォーマンスを繰り広げます。
鴨川シーワールドの詳しい情報はこちら
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いすみでお昼ごはん
いすみ市には、「波の伊八めし」という、いすみ市ご当地グルメを提供するお店があります。
伊八めしとは、いすみ市の海の幸、山の幸の食材を八種類以上使った料理をいいます。
伊八めしの詳しい情報はこちら
まるへい
おすすめは、写真の「まるへいの伊八めし」1,630円。
漁港直送の新鮮な素材を使い、おふくろの味を「波の伊八めし」で表現しています。
他にも、刺身定食やあじフライ定食など、おいしい魚料理がリーズナブルな値段でいただけます。
まるへいの詳しい情報はこちら
千葉県いすみ市大原9090
営業時間 11:00~14:00
定休日 第1・3日曜日、月曜日
tel 0470(62)6155
源氏食堂
「孤独のグルメ」というTV番組に取り上げられたお店です。
お肉屋さんの直営だけあってお肉、特に「いすみ豚」が絶品!
番組に登場したのは「豚肉塩焼きライス」です。
かなり肉厚でボリュームがありますが、しつこくないのでサラリと食べらます。
千葉県いすみ市大原8701-2
営業時間 10:00~14:00頃
定休日 月曜日
tel 0470(62)1048
札幌市民の心のよりどころ「北海道神宮」
北海道神宮は、1869年(明治2年)に「開拓民たちの心のよりどころに」との明治天皇の詔(みことのり)によって建立されました。
札幌市民なら誰もが子供の頃から親しみ、初詣をしたことのある立派な神社です。
ゴールデンウィークに桜の見頃を迎え、境内の公園ではあちこちで花見とジンギスカンが繰り広げられます。
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虹の松原が広がる絶景「唐津城」
唐津城は、豊臣秀吉の家臣「寺沢志摩守広高」が慶長7年(1602年)から7ヶ年の歳月を費やして完成したと伝えられています。
東西に伸びる松原が両翼を広げた鶴のように見えることから、別名「舞鶴城」と呼ばれています。
現在の天守閣は昭和41年に完成したものです。
3月下旬から4月上旬の桜の開花時期には桜が城を囲むように咲き誇り、玄界灘と虹の松原の雄大な景観との美しいコントラストが楽しめます。
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