タケサン記念館一徳庵
タケサン記念館一徳庵
小豆島の東部にある醤の郷(ひしおのさと)は、昔ながらの醤油蔵が並び情緒のある、そぞろ歩きも楽しい観光名所。
小豆島佃煮がうぶ声を上げたのは、この醤の郷の一角、現在のタケサン記念館一徳庵が建つ場所です。
一徳庵の建物は、武部吉次商店の創業当時に佃煮工場として使われていた建物を改装したもの。
店内では今日までの小豆島の醤油と佃煮の発展の軌跡を、映像やパネル展示などでご覧いただけると共に、伝統の蔵造りの醤油や、元祖としてのこだわりの小豆島佃煮など小豆島の物産品を販売しております。
「もろみ」「しょうゆ」「しょうゆみたらし」の3種類のソフトクリームも大人気。
※小豆島町の公式サイトより引用
小豆島大観音
小豆島大観音
別名しあわせ観音様はフランスで開かれた「アークARCプラス国際作品コンテスト」で第1位を獲得した世界一美しい観音様。
胎内には1万1千体の胎内仏やご本尊様をはじめ、たくさんの仏様やスリランカ国よりいただいたお釈迦様の歯の分骨がお祀りされています。
観音様の胸の辺り、最上階 釈迦殿(展望室)までエレベーターで登ると島の風景や瀬戸内海を見渡すことも。
※小豆島観光協会の公式サイトより引用
堂ヶ島洞くつめぐり遊覧船
堂ヶ島洞くつめぐり遊覧船
昭和10年、天然記念物に指定された天窓洞は、凝灰岩でできている海触洞くつです。
入口が東口、南口、西口と3つあり、特に南口から入る洞くつは巾も広く長さは147m にも達し、中央は天井が丸く抜け落ちて天窓をなし、洞くつ内に光が射しこんでます。
季節・時間・天候により水の色が様々に変化し、何度見ても感動します。
※堂ヶ島マリンのホームページより引用
宮古市遊覧船「宮古うみねこ丸」
宮古市遊覧船「宮古うみねこ丸」
宮古市遊覧船「宮古うみねこ丸」は、国指定名勝「浄土ヶ浜」の美しい景観をはじめ、三陸ジオパーク・ジオサイトをガイドと巡る、宮古市の新しい遊覧船です。
広い展望デッキから眺める大パノラマの太平洋や数々の寄岩は見る者を圧倒する迫力満点の浄土ヶ浜の景色。
船上からでしか見られない自然の芸術をお楽しみください。
遊覧船のデッキでは野生のウミネコへの餌付け体験が可能です。
宮古市遊覧船「宮古うみねこ丸」の詳しい情報はこちら