この観光プランのおすすめポイント
レトロな港町「小樽」は何度訪れても魅力的!
小樽駅から海に向かってまっすぐ伸びている坂道を下っていくと、10分ほどで小樽運河に到着します。
運河に沿って観光客が見えるにぎやかな方へ歩いていくと、小樽運河の中心地、浅草橋にたどりつきます。ここからの運河の眺めはあまりにも有名で、いろいろな写真で紹介されています。
橋をわたった運河の向こう側には、海鮮の店や地ビールレストランなどのお店があります。
さらに運河に沿って進むと、ガラス細工の店やスイーツの店が立ち並ぶショッピングエリアが広がります。
北一硝子では美術品のような美しいガラス工芸品を目にすることができます。また三号館の北一ホール(喫茶)では、ランプが灯るノスタルジックな雰囲気の中でコーヒータイムが楽しめるのでおすすめです。
いちばん奥のルタオ本店まで、六花亭や北菓楼など、有名なスイーツの直営店が並んでいます。
夜の運河は散策路のガス燈にあかりが灯り、レトロな街並がロマンチックな雰囲気に包まれます。
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クラーク博士の像と記念写真を
羊ヶ丘展望台は、羊たちがのんびり草を食む広大な牧草地と遠くに石狩平野を眺める雄大な景色が広がるスポットです。
敷地内には有名なクラーク博士の立像をはじめ、羊ヶ丘レストハウス、さっぽろ雪まつり資料館、ほっと足湯などの施設があります。
羊ヶ丘レストハウスでは、ジンギスカンが食べられます。
北海道ボールパークFビレッジ
ES CON FIELD HOKKAIDOは、敷地面積5ha、収容人数は3万5000人。掘り込み式フィールドから地上4階まで観客エリアが広がります。
日本では珍しい左右非対称型の形状をした球場は、日本初の開閉式屋根付き天然芝の球場。芝の育成を促すため南側は一面のガラス壁になっています。
球場の周囲をぐるりと囲む360度回遊型のコンコース(メイン通路)には多彩なフードショップがあり、野球観戦の合間にも楽しい時間を過ごせるよう工夫されています。
五感で心地よさを感じることができる、プレイヤーファーストとファンファーストの両立をめざす球場です。
センターバックスクリーンには“世界初のフィールドが一望できるクラフトビール醸造レストラン”「そらとしば by よなよなエール」がオープンします。
1階はオリジナルクラフトビールの醸造・提供。2階は屋根がないルーフトップスペースで、フィールド全体を一望しながら、球場内で醸造された球場内限定のオリジナルクラフトビールが味わえる開放的な空間です。
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球場の周囲にはさまざまなエリアがあり、キッズエリアにはボーネルンドの直営施設としては日本最大面積となるあそび場「リポビタンキッズ PLAYLOT by ボーネルンド」があります。
他にも、グランピングやデイキャンプなどが楽しめる「BALLPARK TAKIBI TERRACE ALLPAR(オルパ)」や、地上8Mの高さの本格空中アスレチックSKY ADVENTURE(スカイアドベンチャー)や、ZIPラインなどが体験できるアドベンチャーパークが6月にオープンします。
北海道ボールパークFビレッジには、最寄りの北広島駅のほか、新札幌や新千歳空港からもシャトルバスが運行されます。
北海道ボールパークFビレッジのホームページはこちら
5月28日~30日出発限定!北海道ボールパークFビレッジ・エスコンフィールドの1F FIELD LEVEL 内野指定席(3塁側)で 北海道日本ハムファイターズ VS 読売ジャイアンツの野球観戦を楽しむ読売旅行のツアーです。お泊りは定山渓温泉と札幌中心地。爽やかな新緑の北海道で野球観戦とグルメ・温泉を満喫!
















