長岡

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いちご狩り(伊豆熱川)

atagawa_marutetsuen~春を先どり!いちご狩り~

熱川では、冬から春にかけて、いちご狩りが楽しめます。

丸鉄園
静岡県 賀茂郡 東伊豆町 奈良本 1401
【開園時間】9:00~赤い実が終わり次第終了
【料  金】
12月~2月 おとな1,500円 3月1,200円 4月900円
土耕栽培で、章姫・紅ほっぺ・レッドパールという3品種のいちごを育てていて、
30分間どれも食べ放題で食べ比べができます。
2月中はネーブルオレンジ狩りも楽しめます。
3月~6月は甘夏、4月~はニューサマーオレンジ狩りができます。

【お問い合わせ】0557(23)0120
熱川駅から送迎サービス(片道6分)あります。

詳しくはこちら

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伊豆熱川

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唐人お吉記念館・宝福寺

hofukuji総領事ハリスに仕え、後に非業の死を遂げた、お吉の菩提寺です。
敷地内にはお吉記念館があり、見学することができます(有料)。
幕末には日米和親交渉にあたり、日本全権の本陣となりました。

また同じく幕末、滞在中の山内容堂に勝海舟が来山し、坂本龍馬の脱藩の罪の許しを乞うた場所としても知られてます。

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伊豆急下田

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片岡鶴太郎美術館

kataokatsurutaro_bijutsukan片岡鶴太郎さんの作品を展示

片岡鶴太郎美術館は、湯畑から徒歩で約10分のところにあります。
片岡鶴太郎さんが日々の暮らしで感じたものやロケの旅先で出会った魚、花、虫などを題材に描いた作品が約130点展示されています。
「普段着の絵」は肩を張らずに鑑賞することができ、心落ち着くひとときを過ごせます。
また、売店ではオリジナル商品の絵葉書などアートグッズも販売されています。
ホームページはこちら
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熱の湯

kusatu_netunoyu草津名物の湯もみショーが楽しめます

熱の湯(ねつのゆ)は草津温泉湯畑の西側にあります。
ここでは、昔から草津温泉に伝わる湯もみと踊りを観ることができます(約20分)。

草津には、江戸時代から伝わる独特な入浴法「時間湯」があります。

草津温泉の源泉は51度から熱いところでは94度もあり、しかも刺激の強い酸性泉です。
この高温を生かし、温泉療法として利用したものが時間湯です。

しかしそのままでは熱くて入浴することができないので、水を使わず自然に温度を下げる方法として、「湯もみ」が考え出されました。

時間湯は1日4回行われ、入浴法を指導する湯長の号令の下、時間を3分に区切って入浴。
幅30・、長さ180・の板で湯をもみ、温度を下げ、湯を柔らかくします。

この作業を20分~30分かけて、高温浴の苦行に耐えうる体力を量りながら湯をかき混ぜますが、これが「湯もみ」なのです。
そしてこの時に調子を取るため歌われるのが「草津湯もみ唄」で、特に草津節が有名です。
熱の湯の詳しい情報はこちら

群馬県吾妻郡草津町草津414
公演時間 9:30/10:00/10:30/15:30/16:00/16:30     
観覧料金 大人600円・小学生300円
tel 0279(88)3613

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草津温泉バスターミナル

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高崎駅

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高千穂

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~気軽に観られる高千穂神楽~

高千穂町では観光客のために、夜神楽の季節以外にも「高千穂の夜神楽」を楽しめるよう「高千穂神楽」を年中公開しています。
高千穂に伝承される夜神楽は、「高千穂の夜神楽」として国の重要無形民俗文化財に指定され、天照大神が天岩戸にお隠れになった際に、岩戸の前で天鈿女命(アメノウヅメ)が舞ったのが始まりと伝えられるものです。

高千穂神社境内の神楽殿で毎晩20時(受付19時~)より1時間、三十三番の神楽の中から代表的な4番「手力雄の舞」「鈿女の舞」「戸取の舞」「御神体の舞」が披露されます。

予約なしで気軽に観ることができます。

なお、毎年11月中旬から翌年2月上旬にかけて奉納される夜神楽は、民家や公民館で夜を徹して行われます。

詳しくは、高千穂観光協会のホームページをご覧ください。

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