魚沼醸造
魚沼醸造は、越後三山の豊かな雪解け水を求めてこの地に建てられました。
日本有数の豪雪地帯、 魚沼は日本が誇る米どころ。甘酒づくりには、 美しい水と米が欠かせません。
そして、発酵のもととなる糀。
自然の恵みを 最大限に生かした米糀工場で糀甘酒をはじめとした 発酵食品がつくられています。
しぜんを醸し、いのちを造る。醸造と向き合うことで生まれる価値が、ここにあります。
※魚沼醸造のホームページより引用
魚沼醸造
魚沼醸造は、越後三山の豊かな雪解け水を求めてこの地に建てられました。
日本有数の豪雪地帯、 魚沼は日本が誇る米どころ。甘酒づくりには、 美しい水と米が欠かせません。
そして、発酵のもととなる糀。
自然の恵みを 最大限に生かした米糀工場で糀甘酒をはじめとした 発酵食品がつくられています。
しぜんを醸し、いのちを造る。醸造と向き合うことで生まれる価値が、ここにあります。
※魚沼醸造のホームページより引用
ロープウェーで、標高2,200mの雲上まで空中散歩
新穂高ロープウェイは日本唯一の二階建てゴンドラで、2つのロープウェイを乗り継いで約25分で山頂駅の「西穂高口駅」へ行けます。
標高2,156mの西穂高口駅屋上にある展望台からは、笠ケ岳(2897m)、槍ケ岳(3180m)、奥穂高岳(3190m)など、穂高連峰3,000m級の名だたる山々がそびえる大パノラマを満喫できます。
「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に二つ星として掲載された景色を楽しみましょう。
新穂高ロープウェイのホームページはこちら
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1300年の名湯・網張温泉で、お風呂のはしごを!
「網張温泉」とは、休暇村の敷地内にある5ヶ所の温泉のことを指します。
岩手山の旧火口から湧き出す温泉は森を抜け、沢を横切り約2Kmの引湯管を通り、5箇所の風呂にわけられます。
本館に内湯と露天の「大釈の湯」、内湯の「白泉の湯」、日帰り温泉「薬師の湯」に内湯と露天、そして野天風呂の「仙女の湯」(冬期閉鎖)、「鹿追足湯」(冬期閉鎖)の計5ヶ所の趣の異なった温泉が楽しむことができ、これらを総称して「網張五湯」と呼ばれています。
秘湯ぞろいの東北なかでも、古くから万病に効くと伝わる岩手県の網張温泉の一軒宿で、伝説の温泉を堪能しましょう。
休暇村 岩手網張温泉のホームページはこちら
日本三大峡谷の一つ「清津峡」の渓谷美を堪能
雄大な岩礁と清流からなる日本有数の景勝地「清津峡」。
黒部峡谷、大杉谷とともに日本三大峡谷の一つに数えられています。
清津川を挟んで切り立つ巨大な岸壁がV字型の大峡谷をつくり、雄大な柱状節理の岩肌とエメラルドグリーンの清流が、訪れる人々に深い感動を与えます。
観賞用として「清津峡峡谷トンネル」があり、中にある4つの見晴所から雄大な渓谷美を堪能できます。
特急「海幸山幸」
特急「海幸山幸」は、海に山に、宮崎の魅力を味わうためにと登場した人気の観光列車。
日南線沿岸が舞台の神話「海幸彦・山幸彦」が名前の由来となっています。
「木のおもちゃのようなリゾート列車」がコンセプトで、内外装に飫肥杉がふんだんに使われてます。
広々としたソファーシートや全席リクライニングシートとなっており、ゆったりとした南国の景色が楽しめます。
土日祝日を中心に日南海岸沿いの日南線(宮崎~南郷)を1日1往復しています。
※のんびり鉄道みやざきより引用
飫肥城下町
飫肥は、天正16年(1588)から明治初期までの280年間飫肥藩・伊東氏5万1千石の城下町として栄えたところです。武家屋敷を象徴する門構え、風情ある石垣が残る町並みは、昭和52年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。
飫肥城下町保存会では、飫肥を食べ歩き・まち歩きするのに便利な「あゆみちゃんマップ」を販売しています。
イラストマップのほか、5枚の商品引換券がついて800円です。
地元の味覚を味わいながら城下町”飫肥”を散策してみましょう。
観光列車「ふたつ星4047」(午後便)
観光列車「ふたつ星4047」は、佐賀県、長崎県の“ふたつの星”をキハ40、47形の車両でめぐる、JR九州のD&S列車です。
旅の舞台となる西九州エリアは、日本一の干満差を誇る有明海や波静かで琴の海(ことのうみ)とも称される大村湾など、変化に富んだ「海」の“車窓”と「海」がもたらした“地域のおいしいもの”が存分に楽しめます。
数々の観光列車を手掛けた水戸岡鋭治氏のデザインで、3両編成の車両は全車指定席。
2両目に共用スペースや販売カウンターを配置した「ラウンジ40(よんまる)」が連結されています。
大きなカウンターテーブルを配置したビュッフェでは、長崎の洋菓子店「ママン・ガトー」でしか食べることのできない人気メニュー「熱々スフレ」を車内販売用にアレンジしたものを購入できます。
午後便のみ販売。数量限定。事前予約商品のためWebサイトよりご予約ください。

長崎発武雄温泉行きの午後便では、大村湾の景色が左側の車窓に広がります。
一部区間では列車が徐行し、まるで海の上を進んでいるような感覚を味わえます。
車窓を眺めながら、おいしいスイーツとドリンクで贅沢なティータイムを過ごしましょう。
観光列車「ふたつ星4047」の詳しい情報・座席予約はこちら