北国街道柳町
石畳や長屋など江戸時代から続く古き街並みが今でも見られる北国街道柳町は、2020年6月19日から日本遺産に登録され、注目の観光スポットです!
信州亀齢(きれい)の醸造元・女性杜氏の酒蔵「岡崎酒造」、信州味噌の蔵元、天然酵母ベーカリー、ワインショップ、焼き鳥店、和菓子店などがあり、信州上田の歴史ある街並みや名物を存分に味わう事の出来る場所♪散策に嬉しい食べ歩きクーポン付き!
北国街道柳町
石畳や長屋など江戸時代から続く古き街並みが今でも見られる北国街道柳町は、2020年6月19日から日本遺産に登録され、注目の観光スポットです!
信州亀齢(きれい)の醸造元・女性杜氏の酒蔵「岡崎酒造」、信州味噌の蔵元、天然酵母ベーカリー、ワインショップ、焼き鳥店、和菓子店などがあり、信州上田の歴史ある街並みや名物を存分に味わう事の出来る場所♪散策に嬉しい食べ歩きクーポン付き!
旧軽井沢銀座
軽井沢のメインストリートとしていつも賑わっている通りで、ランチやショッピングが楽しめます。
ロータリーから二手橋手前の約600mの通りに大小さまざまなお店が建ち並んでいます。
旧軽井沢銀座から足をのばして、聖パウロ教会、ショーハウス記念館など緑豊かで静かな別荘地エリアを散策しましょう。
旧軽井沢のベーカリー沢村
旧軽井沢にあって、いつも賑わっているのがベーカリー沢村。
特選発酵バターとフランス産小麦を使用した定番人気の「クロワッサン」をはじめ、チョコチップと大納言小豆を巻き込んだユニークな「ショコラ大納言」など、職人の技術と自由な発想でつくられた豊富なパンが並びます。
ベーカリー沢村のホームページはこちら
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夏でも涼しい入笠湿原をトレッキング
入笠山(にゅうかさやま)は長野県の富士見町と伊那市にまたがる標高1,955mの山です。
麓から8人乗りゴンドラで一気に標高1,780mまで上がれば、入笠すずらん山野草公園が目の前に広がり、夏の時期はノハナショウブ、コオニユリなどの可憐な花々が咲く花の楽園になります。
約10分で入笠湿原に到着。
入笠湿原は、山麓に広がる約1.85ヘクタールの湿原で、6月から7月の初夏にはクリンソウやレンゲツツジ、ヤナギラン、夏にはノハナショウブ、ツリフネソウなどの山野草が見られます。
秋にも様々な山野草が花を咲かせ、8月下旬〜9月中旬には、あたり一面を青紫色に染めるエゾリンドウの群生が見られます。
入笠湿原の先、登山口付近のお花畑は多くの花が咲くスポットです。登り坂の山並みに様々な花が咲き乱れ、入笠湿原や入笠すずらん山野草公園とはまた違った種類の花を観察することができます。
登山口まで登れば、入笠山山頂までは約30分です。
山頂からは、天気が良ければ富士山をはじめ南・中央・北アルプスの山々を一望できます。
入笠山は、初心者でも手軽な標高差200mの登山が楽しめます。涼しい空気の中、花畑や木漏れ日の中を散策すれば、気持ちも身体もリフレッシュできますよ。
入笠山の詳しい情報はこちら
夏でも涼しい入笠湿原をトレッキング
入笠山(にゅうかさやま)は長野県の富士見町と伊那市にまたがる標高1,955mの山です。
麓から8人乗りゴンドラで一気に標高1,780mまで上がれば、入笠すずらん山野草公園が目の前に広がり、夏の時期はノハナショウブ、コオニユリなどの可憐な花々が咲く花の楽園になります。
約10分で入笠湿原に到着。
入笠湿原は、山麓に広がる約1.85ヘクタールの湿原で、6月から7月の初夏にはクリンソウやレンゲツツジ、ヤナギラン、夏にはノハナショウブ、ツリフネソウなどの山野草が見られます。
入笠湿原の先、登山口付近のお花畑は多くの花が咲くスポットです。登り坂の山並みに様々な花が咲き乱れ、入笠湿原や入笠すずらん山野草公園とはまた違った種類の花を観察することができます。
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阿寒の森ナイトウォーク「カムイルミナ」
カムイルミナは、阿寒の夜の森でアイヌ文化を体感する、光と音の冒険ツアーです。
阿寒湖に夜が訪れると、湖畔にアイヌの歌と音楽が流れ、神秘的な物語の入口が現れます。
ここは阿寒湖の森ナイトウォーク「KAMUY LUMINA(カムイルミナ)」の舞台。
参加者は、アイヌの杖をモチーフにした「リズムスティック」を手に、プロジェクションマッピングで幻想的に再現された阿寒の森を歩きながら、物語の世界を体感します。
物語は、飢えに苦しんでいた人間界を救うためフクロウと小鳥のカケスが活躍するという、阿寒湖に伝わるアイヌ伝説。
世界的なデジタルアート集団、カナダのモーメント・ファクトリーが、アイヌの人々とともにつくり上げたエンタテインメントプログラムです。
阿寒の森ナイトウォーク「カムイルミナ」の詳しい情報はこちら
開催期間 2025年5月10日(土)~11月8日(土)
料金(当日券) 大人(中学生以上)3,500円、小人(小学生)1,700円
俵屋吉富の「雲龍」
「雲龍」は、昔から今も変わらず、その一本一本が、職人の手によって作り上げられています。
絶妙な火加減や水加減で炊かれた小倉餡を、村雨餡で、ひとつひとつ手で巻き上げていきます。
小豆などの素材が最高の品質であることも当然大切ですが、何より、修練された職人の手わざによって、愛情をこめ丁寧に作り上げられているからこそ、「雲龍」には他にはない趣き深い味わいがあり、人々に愛され続けているのです。
※俵屋吉富のホームページより引用
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大徳寺大仙院
大徳寺大仙院は、大徳寺の塔頭寺院のひとつで、永正6年(1509年)に古岳宗亘(こがくそうこう)禅師が開いた寺院です。
本堂は日本最古の方丈建築として国宝に指定されています。
枯山水の庭園は、白砂で渓谷から流れ出た川が大海になる様子を、石で蓬莱山へ行く船を表現したものとなっています。
大仙院の庭は、その歴史的価値の高さや造形意匠の素晴らしさから、特別名勝に指定されています。
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