土合

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大江湿原(春)

大江湿原

大江湿原は沼山峠を降りたところから南西に向かって尾瀬沼まで続く長さ1.5キロ、幅250メートルの沼周辺で最も大きな湿原です。
平坦な木道が尾瀬沼へと続く細長い湿原で、静かで落ち着いた雰囲気の尾瀬沼を中心に、周囲に点在する大小の湿原や沼越しに見る東北最高峰の火山・燧ヶ岳。季節毎の景色を楽しめます。

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星野リゾート トマムの雲海テラス

tomamu2星野リゾート トマムの雲海テラス

朝一番の雲海ゴンドラで山頂にあがると、日高山脈から昇る絶景日の出が楽しめます。
2度と同じ姿は見せない雲海と、日高・十勝の山々が連なる壮大なパノラマが広がります。
ホテルでは、山の上からの絶景をさらに楽しみ尽くせるよう、雲海テラスでの9つの過ごし方を提案しています。
大自然が生み出す幻想的な世界をお楽しみください。
雲海テラスの詳しい情報はこちら
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輪島網元とね

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伊予灘ものがたり(道後編)

伊予灘の穏やかな海を眺めながら走る観光列車

「伊予灘ものがたり」は、松山から伊予大洲・八幡浜を結ぶ予讃線を走る、JR四国の観光列車です。
伊予灘の穏やかな海を眺めながら、四国・愛媛ならではのおいしい食事が楽しめます。
車両は、伊予灘のクライマックスである夕日を連想させる1号車「茜の章」と、太陽や柑橘類の輝きを表す黄金色を基調とした2号車「黄金の章」、定員8名の完全なプライベート空間を貸し切りにできる「陽華の章」の3両編成。

「伊予灘ものがたり」は、4つの旅のシーンが選べます。
朝の大洲編は、松山から伊予大洲までの旅で、地元食材を取り入れた朝食プレートが提供されます。
昼の双海編は、伊予大洲から松山までの旅で、目にも美しい内子杉で造る特製お重に入った和洋折衷料理、八幡浜編は、松山から伊予大洲・八幡浜までの旅で、上品な洋風料理が味わえます。
夕の道後編は、八幡浜から松山までの旅で、美しい夕日とともにアフタヌーンティー「伊予灘の菓織箱」(写真右)が楽しめます。

レトロモダンな車内でゆっくりくつろぎながら、瀬戸内海の雄大な景色を肴に、走るレストランの贅沢な列車旅を体験しましょう。
伊予灘ものがたりの詳しい情報はこちら

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道の駅 多々羅しまなみ公園

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蕪嶋神社

蕪嶋神社

弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから地元の人々の信仰を集めてきた蕪嶋神社。
蕪島の「蕪(かぶ)」と「株」が同じ読みであることから、株価と人望の「かぶ」が上がるご利益があると言われる「かぶあがりひょうたん御守」が人気です。
2015年11月5日に発生した火災により社殿が全焼しましたが、全国各地からの寄付金も集まり、約5年の歳月を経て再建。2020年3月26日の例大祭に合わせて一般参拝が可能となりました。
VISIT HACHINOHE より引用
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奥入瀬でお昼ごはん

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富士野園地

富士野園地

富士野園地は、ウミネコが集団でコロニーをつくる「ポンモシリ島」を望む展望地です。
6月下旬~7月中旬にはエゾカンゾウが見頃を迎え、緑の草原と黄色い花が一面に咲く美しい景色が見られます。
駐車場から高台の展望台まで、海に向かって遊歩道を歩くと途中に東屋があります。
※ポンモシリ(ponmosir)は、「小さい島」を意味するアイヌ語の地名です。

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南浜湿原

南浜湿原

利尻山を映す「メヌウショロ沼」を含む全長約1kmの遊歩道が整備されており、植物が群生する場所まで行くことができます。
ミズゴケが発達した島最大の高層湿原で、入口の看板には、旬の花情報が掲示されています。
売店やトイレなどの設備はありませんが、手つかずの自然、貴重な湿原、たくさんの人の手で守られている数多の高山植物などをじっくり楽しめるスポットです。

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