富寿し長岡駅前店

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玉乃光酒造

玉乃光酒造

延宝元年(1673)年、玉乃光は生まれました。
340年。まじめに、まじめに、去年よりも良い酒をという思いで、日本酒を造りつづけてきました。
派手な酒ではありません。今風の流行とも無縁です。
目指したのは、飽きのこない酒。食事を引き立てる定番。
ただそれだけのために、米の品種はもちろん、田植えの仕方にまでこだわり、業界に先駆け、「純米酒」を復活させました。
玉乃光の日本酒は、米と水と麹。そして、時代に左右されずに、ただ良い酒をつくるという心意気だけで、造られています。
玉乃光酒造のホームページより引用
御酒印帳のラベルもらえます。詳しい情報はこちら

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京料理 喜祥・甚平

京料理 喜祥・甚平

京料理 喜祥・甚平は、京阪丹波橋駅近くの料理屋さんです。
厳選された旬の食材のよさを生かした「おまかせ会席」や「松花堂弁当」をいただくことができます。
喜祥は予約制、甚平は予約なしで気軽に利用できます。
喜祥は、見事な日本庭園を眺めながら食べる「おまかせランチ懐石」(2,400円)がおすすめ。
甚平は、日替わりで焼き魚、煮魚などの魚料理のランチメニュー(平日)がいただけます。
京料理 喜祥・甚平のホームページはこちら

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お福酒造

お福酒造

お福酒造は、明治30年(1897年)9月、創業者岸五郎により「岸五郎商店」として誕生しました。
酒蔵は、新潟県長岡市の中心部より南東へ約5キロのところに位置し、豊富な山林と清冽な自然清水を湛える長岡東山山系の麓に建てられています。
お福酒造では、淡麗辛口の時代にあって、旨みの乗った豊潤な味を貫くことが基本であり、飲むほどに幸福感の味わえる酒、存在感のある酒の味わいを追求してきました。
「米をたっぷり使用し、あえて旨みののる味わいを貫く」
醸造法としては、コスト度外視の酒造法ではありますが、濾過を最小限にし、蔵癖を出し、個性のある酒造りを目指しています。
お福酒造のホームページより引用
酒蔵見学の詳しい情報はこちら
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長谷川酒造

長谷川酒造

長谷川酒造は、新潟県長岡市 摂田屋にある小さな酒蔵です。酒造りにめぐまれた環境のなか、機械に頼らない手作業にこだわり、お食事や宴との調和を大切した酒を醸しながら、約180年という年月の間、地域に愛され、人に支えられながら数々の困難を乗り越えてきました。
古からの微生物がいまも息づくこの蔵と、美しい風土が生み出す酒をまもることは、わたしたちが担う、未来への責任でもあります。
ただ、この酒を含んだあなたの一口が、一夜が、毎日が、ほのかにあたたかく照らされるように。そしてそんな美しい日々がずっとつづくように。わたしたちはこれからも、皆様の心に寄り添そうお酒を醸し続けたいと思っています。
長谷川酒造のホームページより引用
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よもぎひら温泉

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宝川温泉(冬)

天下一の大露天風呂を堪能できる宝川温泉

宝川温泉 汪泉閣(おうせんかく)は、利根川の最上流に位置し、宝川の渓流沿いの大自然の中に立つ一軒宿です。
手つかずの大自然に包まれ、宝川の清流を感じながら入る大露天風呂は、もちろん源泉掛け流し。
200畳の広さを誇る子宝の湯や摩訶の湯など、川沿いに広がる開放感たっぷりの露天風呂はここならではの贅沢です。

冬には雪が積もり、一面の銀世界と周りの寒さが露天風呂の温かさを引き立たせ、宝川温泉の露天風呂の本当の良さをしみじみ感じることができます。
また雪解け時期には、宝川の激流と隣り合わせになり、自然のすごさをまじまじと感じさせてくれます。
混浴ですが、男女ともに「湯浴み着」を利用しての入浴になりますので、女性も安心です。

夕食は、厳選された山の幸をたっぷり使った山里炭火料理を個室風のお食事処またはレストランで味わえます。
秘湯の一軒宿で、ゆったりとしたひとときを過ごしましょう。
宝川温泉 汪泉閣のホームページはこちら

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ONSEN・ガストロノミーウォーキング in 倉吉市関金温泉

ONSEN・ガストロノミーウォーキング in 倉吉市関金温泉

ONSEN・ガストロノミーウォーキングは、温泉地をウォーキングして、温泉につかり、その土地ならではの食材を楽しむイベントです。
3月6日(日)に鳥取県の倉吉市関金温泉で開催されます。

めぐる
コースは、天女伝説が残り『日本さくら名所100選』『日本の都市公園100選』などに選ばれる打吹山(うつぶきやま)にある打吹公園内を通り、倉吉市を眼下に一望し、城下町として栄え国の重要伝統的建造物群保存地区に選定される赤い瓦と白壁の土蔵群が特徴のレトロな街並みを散策する約6㎞のコースです。

おもてなしポイントでは、時代ごとの歴史・文化・街並みを感じていただきながら、地場産の食材を使った料理、地酒等を楽しんでいただけます。
ウォーキングのあとは、開湯1300年の歴史のある関金温泉のいずれか1ヶ所でご利用いただける入浴券付き!

たべる
倉吉の美味しいもの勢揃い!
関金温泉のある倉吉関金で肥育されている蔵求牛(くらもとめぎゅう)の炭火焼、打吹公園だんご、鳥取地どりピヨの焼き鳥、シラハタ焼き、佐渡ヶ嶽部屋レシピ・カニちゃんこ鍋&スタミナ納豆ごはん(星空舞)、地元産ワインなど、地産地消にこだわったグルメが用意されています。

つかる
日本の名湯百選「関金温泉」は鳥取県と岡山県の県境にあり、開湯1300年と歴史のある温泉です。
日本有数のラジウムラドン温泉で、ホルミシス効果や温泉成分で老化や生活習慣病の予防に役立つとされ、健康効果も高いといわれています。

イベントの概要
開催日 2022年3月6日(日)
コース ONSEN・ガストロノミーウォーキング 約6キロ
会 場 鳥取県倉吉市打吹回廊界隈
スタート/ゴール 打吹回廊(鳥取県倉吉市明治町1032番地19)
事務局 NPO法人未来
募集人数 150名
募集期間 ※定員に達し次第締め切り
参加費 大人4,000円
※参加費に含まれるもの ガストロノミー(お食事・飲み物)・温泉入浴券・観光施設クーポン券、温泉施設間無料シャトルバス、傷害保険代
詳しい情報・参加申し込みはこちら↓↓↓
第2回 ONSEN・ガストロノミーウォーキング in 倉吉関金温泉

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ONSEN・ガストロノミーウォーキング in 四万十市

~地域みんなでお出迎え、ようこそ!おこしまんと!~

ONSEN・ガストロノミーウォーキングは、温泉地をウォーキングして、温泉につかり、その土地ならではの食材を楽しむイベントです。
第2回 ONSEN・ガストロノミーウォーキング in 四万十市は、3月5日(土)に高知県の四万十市で開催されます。
四万十川は流域全体が「文化的景観」に認定され、美しさだけでなく、川と人の暮らしがとても近い「川とともに生きるまち」。
四万十川に代表される魅力あふれる自然や小京都中村に息づく歴史と文化、山川海の豊かな幸を楽しみながらウォーキングをお楽しみください。

めぐる
四万十市中村のまちは、四万十川と後川に挟まれた場所にあり、漁や運輸など川を利用した暮らしが続いていました。
中世には京都から下向した一條氏がまちづくりの基礎を作り、江戸時代からは山内家の城下町として発展してきました。
自然災害によって今もまちの姿は変わり続けていますが、気を付けて歩くと長く引き継がれてきた歴史を発見することが出来ます。
スタート地点では、1,000万本の菜の花がお出迎え!四万十市のシンボル赤鉄橋を渡り、おまちを抜けて安並水車の里からゴールをめざします。

たべる
”高知の美味しいもの”といって一番に浮かぶのが「鰹のたたき」。
藁であぶって鰹のうま味を十二分に引き出した「塩たたき」とそれにぴったり合うご当地酎ハイ「ぶしゅかんサワー」をはじめ、
土佐ジローの卵サンドや四万十珈琲、鰻の蒲焼、四万十家庭料理など、来ないと食べられない「新鮮・健康・安心・伝統の味」を高知のおもてなしと共にお楽しみください。

つかる
巡って、食べたあとには、安並温泉(四万十いやしの里)、用井温泉(星羅四万十)からお好きな温泉をお選び頂けます。
ゴール後、四万十川河川敷では、移動自由な軽トラのヒノキのサウナをお楽しみください!

イベントの概要
開催日 2022年3月5日(土)
コース ONSEN・ガストロノミーウォーキング 約8キロ
会 場 高知県四万十市
スタート 入田ヤナギ林 高知県四万十市入田2985
スタート時間枠①9:00~⑦11:00 の7枠
ゴール 安並運動公園武道館 高知県四万十市安並4231
事務局 四万十市観光振興連絡会議
募集人数 150名
募集期間 ※定員に達し次第締め切り
参加費 大人4,800円 (アルコール提供あり)、3,800円 (アルコール提供無し、ならびに未成年)
※参加費に含まれるもの ガストロノミー(お食事・飲み物)・温泉入浴券・傷害保険
詳しい情報・参加申し込みはこちら↓↓↓
第2回 ONSEN・ガストロノミーウォーキング in 四万十市

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久留米かすり 池田絣工房

久留米かすりの池田絣工房

木綿の素朴な風合いと精巧な模様、丹念に染められた藍の美しさが魅力の久留米絣(かすり)。
絵柄を考えて先に染めた綿糸を織るため、微妙なズレが生じて独特のかすれ模様がつくり出されます。

筑後市にある池田絣工房は、天然藍染、手織りにこだわり、藍染手織りの伝統的な製法を続けてきた数少ない織元の一つです。
池田絣工房では、伝統の技を生かした絣商品を製造。着物だけでなく洋服や藍染めTシャツ、小物も展示販売しています。
また、事前予約をすれば製造工程の見学、藍染の体験(有料)も可能です。
池田絣工房の藍染体験入門コースがあります。詳しい情報はこちら(UNAラボラトリーズ)
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