海峡ゆめタワー

Continue reading

Leave a comment

山口サビエル記念聖堂

Continue reading

Leave a comment

○○のはなし

観光列車「○○のはなし」

「○○のはなし」は日本海の萩と関門海峡の下関を結ぶ観光列車で、本州最西端の響灘や日本海の絶景を約3時間半かけてめぐります。
ユニークな列車名の「○○のはなし」には、萩(は)・長門(な)・下関(し)を辿り、思い出に残る”はなし”の旅を楽しんでほしいとの思いが込められています。
車両は「西洋に憧れた日本(洋)、西洋が憧れる日本(和)」をコンセプトにデザイン。
1号車(写真)は「西洋が憧れる日本」をコンセプトにした和風テイストで、白木を多用した明るい内装となっています。
座席は2人用・4人用テーブル席、響灘を向いたカウンター席の3種類があり、絶景を満喫することができます。
2号車は「西洋に憧れた日本」をコンセプトにした洋風の内装で、ダークブラウンの落ち着いた雰囲気。
座席は海側・山側ともに海側を向いた2人掛けのカウンター席で、海側の席からは正面に響灘の絶景が楽しめます。
絶景地点では列車が停車しますので、車窓に映る風景をゆっくりと眺めることができます。

萩からの下り列車では、萩の割烹料理店「千代」の「萩のおつまみセット」(写真左)や「萩のスイーツセット」(写真右)を味わうことができます(いずれも事前予約が必要です)。
途中、長門の仙崎駅に30分間停車。道の駅『センザキッチン』でお買い物もできます。
観光列車「○○のはなし」の詳しい情報はこちら

Continue reading

Leave a comment

駅から観タクン山口(山口歴史探訪コース)

Continue reading

Leave a comment

紅葉谷(層雲峡温泉)

Continue reading

Leave a comment

夕暮れの細岡展望台

釧路湿原を見渡すことができる絶景スポット「細岡展望台」

釧路湿原にはいくつか展望台がありますが、釧路湿原駅の近くの細岡展望台は湿原を一番広大に見渡すことができる絶景スポットとして大観望とも言われています。
釧路川が大きく蛇行している様子や北側に雄阿寒岳・雌阿寒岳を望む風景は、改めて自然の壮大さを感じることができる場所です。
特におすすめは釧路湿原の地平線にに沈んでいく夕日。雄大な北海道ならではの絶景が見られます。
近くの細岡ビジターズラウンジは18時までオープンしています。
釧路湿原の詳しい情報はこちら
Continue reading

Leave a comment

大原美術館

大原美術館

昭和5年、倉敷の実業家大原孫三郎が設立したもので、西洋美術、近代美術を展示する私立美術館としては日本最初のものです。ギリシャ神殿風の本館の中には世界画壇の巨匠作品が多数展示されており、ツタにおおわれた石垣、門を入るとロダンの彫刻「洗礼者ヨハネ」「カレーの市民」の像が迎えてくれます。
倉敷観光WEBより引用
Continue reading

Leave a comment

小豆島オリーブ園

Continue reading

Leave a comment

小豆島温泉

Leave a comment

紅葉が色づき始めた八幡平を散策

紅葉が色づき始めた八幡平を散策

八幡平アスピーテラインは秋田県と岩手県とにまたがる八幡平を横断するドライブコースです。
紅葉が色づく9月下旬には、標高1,500mを超える八幡平山頂付近の八幡沼周辺にナナカマドの紅葉や一面の草紅葉など、美しい景色が広がります。
八幡平レストハウスにクルマを停めて、八幡平一帯を散策してみましょう。
見返り峠までは約20分余り上り坂が続きますが、そこからはほぼ平坦な道のりです。
見返り峠からは、岩手山をはじめ周囲の山々が連なる絶景が見渡せます。
しばらく木道を進むと周囲1.5kmの八幡沼が見えてきます。
八幡沼の周囲には木道が敷かれていて、ぐるっと一周できます。草紅葉が広がる湿原には、ところどころに小さな沼が点在していうます。
八幡沼を1周するルートは約1時間余りでめぐることができます。
八幡沼を一望できるガマ沼から奥へ進むと、八幡平山頂に到着します。
山頂と言っても、トドマツの樹海が広がる広大な台地に展望櫓があり、山頂を示す碑が立てられているところで、山登りというイメージはありません。
八幡沼散策の詳しい情報はこちら

Leave a comment