英国大使館別荘記念公園

英国大使館別荘記念公園

英国大使館別荘記念公園は、中禅寺湖の豊かな自然や国際避暑地の歴史とのふれあいが楽しめる公園です。
明治中頃から昭和初期にかけて、中禅寺湖畔には各国の大使館をはじめ多くの外国人別荘が建てられ、国際避暑地としてにぎわいました。
園内の建物は、英国の外交官で明治維新に大きな影響を与えたアーネスト・サトウの個人別荘として明治29年(1896年)に建てられ、その後、英国大使館別荘として長年使われてきた姿に復元したものです。
内部では、国際避暑地としての歴史や当時の英国文化について紹介しています。
「南4番Classic」では、駐日英国大使館シェフの監修を受けたスコーンと紅茶のセットなどが召し上がれます。
日光自然博物館のホームページより引用
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ラ・レトリなかしべつ

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道の駅 しゃり

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船の駅中禅寺

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千手ヶ原をハイキング

千手ヶ原をハイキング

西ノ湖入口から西ノ湖を経由して千手ヶ原を歩き、千手ヶ浜に向かって歩きます。
西ノ湖は中禅寺湖西端から約2kmにある原生林に囲まれた周囲1.5kmの湖です。
この湖は流入する河川がなく、降水量によって水位が大きく変化するため、来るたびに表情を変える神秘的な湖です。
湖の北岸にはミズナラの巨木が立っていて、風の音、野鳥の鳴き声しか聞こえない静かな森が広がります。
西ノ湖からは新緑のミズナラの林が続く千手ヶ原を中禅寺湖へと歩きましょう(約1時間)。
コースは平坦で森林浴を楽しみながら、ときにはシカと遭遇することもあるハイキングコースです。
ハイキングコースマップはこちら

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小田代原

小田代原

小田代原(おだしろがはら)は、湯ノ湖から流れる湯川の西側に広がる湿地帯で、ラムサール条約湿地に登録されています。
四季折々の自然が美しく、初夏から夏にかけてはウマノアシガタ(6~7月)、ホザキシモツケ(7~8月)、ニッコウアザミ(7~8月)などの高山植物の群落が見られます。
木道の遊歩道が整備されていて、気軽にハイキングが楽しめます。

湿原には、中央に1本だけ「シラカンバ」の木が立っています。
この木は「小田代ヶ原の貴婦人」という愛称で親しまれ、朝霧の出る早朝(写真)には多くの写真家が撮影のために訪れることで有名です。
小田代原へは、シーズン中は赤沼自然情報センターから低公害車で小田代原バス停まで行けます。
帰りは小田代原から戦場ヶ原の自然研究路を通って赤沼まで戻りましょう。
低公害車の時刻表はこちら
小田代原・戦場ヶ原のハイキングコースマップはこちら

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赤沼自然情報センター

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道の駅 わっかない

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宗谷岬神社

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北門神社

北門神社

稚内市にある北門(ほくもん)神社は、天明5年、松前藩の請負人村山伝兵衛が宗谷在駐の際、北門鎮護の守護神として天照皇大神を祀り宗谷大神宮としたことが創始として伝えられる由緒ある神社です。
この神社では、道内6つの神社が共同で企画した「えぞみくじ」が引けます。
えぞみくじとは、地元の名産や魅力あるものをモチーフにしたおみくじで、北門神社はカニ。
社務所では、網でカニをすくいあげておみくじをゲットできます。
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