山形牛を手軽なお値段で堪能
和牛の名産地として名高い山形県で肥育された、”総称 山形牛”。
「夏暑く、冬寒く」また、「昼夜の寒暖の差が大きい」山形の風土の中で育った山形牛は、きめ細やかな肉質で甘みのある脂が美味しいお肉です。
山牛(やまぎゅう)は、山形市内と寒河江(さがえ)にお店を構える山形牛の専門店。
卸直営ならではのお手頃価格で山形牛を提供するお店です。
オーナー自らセリ市場へ足を運び、本当に美味しいと思う山形牛を厳選して仕入れています。
肉の旨さには一切妥協せず、”本当に美味しい山形牛”にとことんこだわった焼肉の”極上の旨さ”を堪能できます。
山牛山形店の情報はこちら
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オキナワマリオットリゾート&スパのPOOL&LUNCH+BEACH PLAN
オキナワマリオットリゾート&スパは、ファミリーやグループにおすすめのラグジュアリーホテルです。
広大な敷地に趣向を凝らした沖縄で最大級のガーデンプールをはじめ、スパやフィットネス、ショップなど多彩な施設があります。
オキナワマリオットリゾート&スパでは、プール&ランチブッフェにビーチがついた日帰りプランを用意しています。

プールは県内最大級170mのガーデンプールにガゼボから直接出入りできる深さ2.5mのプールや、なだらかなスロープが浜辺の波打ち際を思わせるプール(深さ1.2m)のほか、小さな子供でも安心して利用できる子供用プール(深さ60cm)も完備されています。
全長47.5mのロングウォータースライダーもあります。
タオルの無料貸し出しもありますので、手荷物少なく持ち物は水着だけ。
雨天時はインドアプール、更にはビーチにも送迎付きで行けます。
そして、洋食のみならず和食・沖縄料理・中国料理やBBQなどインターナショナルなご馳走が並ぶカジュアルレストラン「クワッチー」でランチ食べ放題付き!の大満足プランです。
期間 2020年3月20日(金)~ 10月30日(金)
料金 大人4,500円、小人3,000円(7歳〜12歳)、幼児500円(3歳~6歳)
POOL&LUNCH+BEACH PLANの詳しい情報はこちら
ヒルトン沖縄瀬底リゾート
ヒルトン沖縄瀬底リゾートは、透明度抜群の天然ビーチを有する瀬底島(せそこじま)に2020年7月にオープンしたホテルです。
美しいグラデーションの海と、満天の星空がパノラマに広がる瀬底島。さらさらで真っ白な天然の瀬底ビーチは、沖合200mほどまで遠浅の海で透き通った海の底には白砂が広がっています。
この海の美しさは、本島の他のビーチではなかなか味わえません。
ヒルトン沖縄瀬底リゾートは、全298室。
客室の広さは36㎡で、美しい瀬底ビーチが見下ろせるオーシャンビュー。
多くの客室からは刻々と変わりゆく海の色、美しいサンセットや星空が楽しめます。
ホテル施設内には屋内外プール、スパ、フィットネスセンターなどウェルネス施設や、地元食材をはじめとする新鮮な魚介、滋味あふれる野菜など上質な素材を使用した多彩なレストランが充実しています。
オールディダイニング「アマハジ」では、沖縄地元の伝統料理はもちろん、国際的な料理の数々をビュッフェスタイルで提供します。
イタリアンレストラン「セマーレ」では、シェフの経験豊かな技法と調理法で、伝統的な家庭料理からカラフルで芸術的な料理、ピザ窯で仕上げる本格ピザ、沖縄料理からインスピレーションを受けた創作イタリアン料理を提供します。
ステーキ&シーフード「シスクグリル」」では、オープンキッチンでシェフが繰り広げる臨場感たっぷりの圧巻なパフォーマンス、そして絶品グリルメニューが楽しめます。
ヒルトン沖縄瀬底リゾートでは、多くの自然が残る美しい島でのマリンアクティビティが楽しめるほか、本部エリアには豊かな自然、海が一望できる眺めのよいカフェや森の中のカフェが点在し、非日常の体験とリゾート感あふれる滞在が期待できます。
ヒルトン沖縄瀬底リゾートのホームページはこちら
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天竜ライン下り
天龍峡港から唐笠港まで約1時間、天龍峡の絶壁の間を流れる天竜川を下ります。名勝 天龍峡は、天竜川の幾千万年の侵食により、川の両岸に奇岩・怪石が聳え立つ大自然の渓谷です。春の新緑と岩間躑躅、山桜、夏の緑と白百合、秋のもみじ、冬の雪景色と四季の変化に富む名勝に相応しい景観が楽しめます。
また、船頭による投網の実演も見もので、捕れた魚は、少人数の場合、船内で塩焼きとしてご賞味いただけます。大人数の場合は、とんびの餌付けをお楽しみいただけます。
※下條村観光協会のホームページより引用
天竜ライン下りの詳しい情報はこちら
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大出の吊り橋
姫川に架かる吊り橋が、周囲に立ち並ぶ茅葺屋根の古民家とともに、懐かしい農村の原風景をつくる「大出公園」。
北アルプスを背景にした美しい景観は、多くの写真家や画家に愛されています。
大出吊橋のから大出集落をくだって姫川沿いに上がってこれる遊歩道は、緑のトンネルをはじめ様々な自然あふれる景色を見ることができます。
桜の見頃は4月下旬〜5月上旬です。
ききょうの里
毎年6月下旬~7月中旬に、明智光秀公ゆかりの谷性寺門前で「ききょうの里」が開園します。
紫や白色のききょうをはじめ、珍しいピンクや八重咲きのききょうなど、約5万株が咲き誇ります。
園内の直売所では、地元農家のとれたて野菜や特産品の販売も行われます。
ききょうの里の詳しい情報はこちら
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明智光秀公ゆかりの谷性寺
谷性寺(こくしょうじ)は、明智光秀ゆかりの寺で「光秀寺」とも呼ばれています。
毎年6月下旬~7月下旬には門前にききょうの里が開園し、桔梗をはじめとするさまざまな花が見頃を迎えます。
戦国武将明智光秀公は、亀岡を丹波平定の拠点として城下町を整備し、亀岡の基礎を築きました。
本能寺の変ののち、坂本城へと逃れる際に討たれた光秀の介錯をした溝尾庄兵衛は、光秀の首を谷性寺へ運んで葬ったとされています。
境内の首塚は、そんな光秀の怨念を鎮めるために幕末に建てられたものです。
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沖縄で最も美しいといわれる島でリゾートを満喫
星野リゾートリゾナーレ小浜島は、沖縄でもっとも美しいといわれる小浜島に位置するリゾートホテルです。
広大な敷地内には赤瓦屋根のヴィラが点在し、コテージタイプのお部屋が広がります。
このホテルは美しいプライベートビーチのほかに3つの屋外プールを備えていて、まさにプライバシーが守られた”贅沢な”リゾートを楽しむことができます。
何もせずゲストルームやスパでいやしの時間を過ごす時間や、ハンモックに寝転がって、満天の星空を飽きるまで眺めるのもいいですね。ゲストが思い思いのアレンジで滞在を楽しめるホテルです。
海の景観が最も映える、小浜島の東側に面したオールスイートの客室は、全室53㎡以上。
窓外にはブーゲンビリアやアラマンダの花々、アダンや島バナナの木など、穏やかな南の島の空気を感じられます。
全ての客室に設けられたスタイリッシュなアートウォールは、建築家ユニット「クライン ダイサム アーキテクツ(KDa)」が手掛けたもので、八重山の海と島々、島内でのんびり過ごすヤギ、優雅に泳ぐマンタなど小浜島の魅力を描写しています。
素材の持ち味を組み合わせたメニューが味わえる水辺のダイニング「Ooli Ooli」。
プールサイドに面した開放的で明るいガラス張りの店内には、南国の珍しい野菜やスイーツが並びます。
朝は海風を感じて、昼は穏やかな時間を楽しみ、夜はライトアップされたプールを眺めながら、リゾートにふさわしい非日常的な雰囲気で食事ができます。
コバルトブルーの珊瑚礁を望み、果てしなく続く白砂のビーチ。
ビーチパラソルの下、デッキチェアで寛いだり、海のアクティビティを愉しんだりと、様々な過ごし方でリゾートを満喫できます。
ビーチだけでなく、エメラルドグリーンの海を間近に望むラグーンプールも魅力。
まるで海に続いているかのようなインフィニティエッジが施されたラグーンプールでは、泳いだり、プールサイドで読書をしたり、思い思いの贅沢な時間を過ごせます。
お気に入りの本とコーヒーを愉しめる寛ぎのブックカフェもオープン♪
南風が流れるビーチのカフェ席やガジュマルのハンモックなど、お好きな場所でゆったりと読書に浸れます。

リゾナーレ小浜島は、年間を通して多彩なアクティビティが充実。
幻の島への上陸、お魚畑でのシュノーケルをはじめ、朝ヨガや星空鑑賞、季節に応じた海辺でのイベントなど、離島滞在を満喫できるメニューが用意されています。
星野リゾートリゾナーレ小浜島のホームページはこちら
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イタリア大使館別荘記念公園
イタリア大使館別荘は、昭和3年(1928年)に建てられ、平成9年(1997年)まで歴代の大使が使用していました。
杉皮張りで仕上げられた本邸は著名な建築家で外交官でもあるアントニン・レーモンドの設計で、中禅寺湖の豊かな自然に調和したつくりになっています。
館内の「Caffe Como」では、コーヒーとクッキーなどがいただけます。
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