中山大藤まつり

中山大藤まつり

柳川市熊野神社の境内にある、県指定天然記念物の「中山の大藤」は、樹齢300年の大木で、藤棚の広さは約1,200㎡の規模になります。
開花期間中には「中山の大藤まつり」が開かれ、農産物の直売、柳川市の特産品販売、文化協会の発表会、野外コンサート、藤にちなんだ俳句や写真の募集など多彩なイベントが繰り広げられます。

柳川市三橋町中山583-1
開催期間 2018年4月16日(月)~4月27日(金)
tel 0944(73)5400 中山大藤まつり実行委員会

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和倉温泉

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気多大社

全国でも有名な縁結びのパワースポット「気多大社」

気多大社(けたたいしゃ)は、約2,000年前に創建された由緒ある神社で、能登の国の中で最も格式高い「能登国一宮(いちのみや)」として知られています。
御祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)、またの名を大国主神(おおくにぬしのかみ)。
出雲大社ではお馴染みの縁結びの神様です。
それゆえ、気多大社は全国でも有名な縁結びのパワースポットとして知られています。
気多大社には、日本で唯一の縁結び専用の祈願所「気麗むすびどころ」があり、専用の可愛いハート型の絵馬に願い事を書いて御守りをもらい、お祓いをしてもらえます(祈願料5,000円)。
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来運神社

「来運の水」を飲んで森林浴できるパワースポット

来運神社は、斜里岳の麓、斜里町「来運(らいうん)」地区にある神社です。
第一の鳥居をくぐると、来運公園と呼ばれる森が広がり、途中には小川が流れ、名水「来運の水」が湧き出ています。
「来運の水」は、標高1,547mの斜里岳に積もった雪や雨水が数十年かけて湧水となり流れてきたもので、水温は一年を通して一定で、夏は冷たく、北海道の冬の氷点下でも凍ることはありません。水は冷たくて、とってもおいしいですよ♪
そこから200mほど坂を上ったところに来運神社があります。
来運公園は、一年を通して利用できますが、中でもオススメの季節は「夏」。
青々とした木々に囲まれた森は、暑い日でも涼しく、凛とした清々しい空気が流れています。

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知床博物館

知床の野生動物のはく製などを展示

知床博物館は、知床に生息しているさまざまな野生動物のはく製や、町内の遺跡で発掘された土器などが展示されている資料館です。
野生動物のはく製は、ヒグマをはじめ、エゾシカ、シマフクロウ、オオワシ、オジロワシ、エゾクロテンなど、多彩な動物たちが揃っています。
ほかにも、クジラやアザラシの骨格、火山が形成してできた地質など、知床半島の豊かな自然を幅広く紹介しています…
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知床自然センター

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夕陽台

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羅臼野生動物ウォッチングクルーズ

大迫力の野生動物と出会うクルーズ

知床が世界遺産に登録された理由は「海から川、森や山までまたがる特異な生態系」。
羅臼の野生動物ウォッチングクルーズでは、陸のヒグマやエゾシカのみならず、魚類や鳥類、鯨類が集う知床の豊かな生態系が間近に感じられます。
羅臼町沖は、クジラやイルカ、シャチなどの海生哺乳類と出会える確率が高く、港を出てすぐの海域でも観察できる世界有数のウォッチングスポットです。
時には体長10mを超える巨大なクジラが潮を噴き、迫力ある姿を船上から見ることができます。
シャチやイルカなどのウォッチングが楽しめるのは、5月から10月中旬。
シャチは5月から7月上旬頃頻繁に見られます。
羅臼の野生動物クルーズの詳しい情報はこちら

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斑尾温泉

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丹霞郷

一面の桃の花「丹霞郷」

長野県北部に位置する丹霞郷(たんかきょう)は、約10haの農地に1,700本の桃の木が植えられている桃の里です。
北に飯綱山、戸隠山、黒姫山、妙高山、斑尾山の北信五岳を、東に志賀の山々を遠望する景勝地で、のどかな田園の春を満喫できます。
昭和8年、この地を訪れた日本画家の岡田三郎助画泊が、春霞の中に桃の花がたなびく景色を「まるで丹い(あかい)霞がたなびいているようだ。」と言って丹霞郷と名付けたといわれています。
雪山をバックに、桃の花が一面に咲くのは、毎年4月下旬頃です。
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