別府公園東門広場

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国見ケ丘

国見ケ丘で早朝の雲海を楽しもう!

国見ヶ丘は、高千穂町からクルマで約15分のところにある標高513mの小高い山です。
秋から初冬(9月中旬~11月下旬)にかけて、冷え込んだ朝に発生した霧が立ち込め、高千穂盆地に雲海が広がります。
この時期には幻想的な美しい景色を一目見ようと、早朝にもかかわらず多くの人でにぎわいます。
早起きした人への素敵なご褒美です。

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松雲山荘ライトアップ

松雲山荘の紅葉

松雲山荘(しょううんさんそう)は、大正15年以降に市内東本町蓮池庭師2代の手によって造園された名園で、昭和46年に飯塚謙三氏から市へ移譲されました。情緒あふれる日本庭園は、赤松、つつじ、もみじなど多数の樹木に覆われ、灯籠、太鼓橋、東屋、池などを配しています。
秋には、約300本のモミジやドウダンツツジの垣根が色づき、訪れる人の目を奪います。毎年10月下旬~下旬には紅葉ライトアップも行われ、昼間とは違った幻想的な雰囲気を楽しむことができます。

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夕凪の橋

「恋人たちの橋」と呼ばれる人気スポット

夕凪の橋は、日本海夕日公園より真っ直ぐに日本海に突き出た全長102mの木製の海上観光ブリッジです。
日本海に沈む夕陽が美しい場所で、いつの頃からか「橋の欄干に鎖を結びつけて鍵をかけて、その鍵を海に投げると永遠の愛で結ばれる」という噂が広まりました。
今では若者達の間で「恋人たちの橋」と呼ばれ、橋の先端部の手すりには、恋人たちが願いを込めて結んだチェーンがびっしり並んでいます。

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黄金の里

霊峰白山の入口、五泉市蛭野地区は新潟県内でもギンナンの産地として有名です。集落には銀杏の木が植えられ、黄葉時期になると辺り一面がこがね色に染まる事から「黄金の里」と呼ばれています。

黄金の里の銀杏は樹齢200年~600年と言われる立派な巨木が100本ほどあり、中には「乳銀杏」と呼ばれる銘木もあります。のどかな田園風景・雄大な霊峰白山などとの風景は秋の五泉市を代表するものの一つです。

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椿寿荘

越後豪農の館

椿寿荘(ちんじゅそう)は、江戸末期、1300町歩、小作人2794人を抱えた豪農の田巻家が三年半かけて建てた館です。
屋敷は、建坪約140坪、ヒノキを使った重厚な寺院様式で、クギを一切使わず仕上げられています。
目を引くのは、随所に使われた銘木。樹齢800年の会津欅(ケヤキ)をふんだんに使った玄関と露縁や、菊を透かし彫りした欄間のクスノキの1枚板など、贅を尽くしたつくりになっています。
圧巻は露縁のひさしのけたに使われた約20メートルの節ひとつない吉野杉。大阪から海路、新潟から信濃川をさかのぼって運ばれました。
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蒲生の棚田

朝もやが映える蒲生の棚田

小さな山間いにゆったりと広がる「蒲生の棚田」は、春先の雪消えから初雪・初冬まで、カメラマンや風景スケッチが絶えない人気の場所です。
朝霧が発生しやすく、朝日がきれいに映る棚田として知られており、杉林から漏れる朝日の光芒や棚田の水面の反射など朝霧が醸し出す幻想的な風景は、季節や天候によって毎回違った表情を見せてくれます。
また、田んぼの畔に点在する木々や小屋も景色のポイントとして印象的で、棚田を囲む山々は蒲生城山を正面にして、遠くには越後三山や巻機山まで望むことができます。
十日町市観光協会のホームページより引用

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諏訪峡

奇岩、怪石が連続する渓谷

諏訪峡は、水上を代表する奇岩、怪石が連続する渓谷で、高さ30mの坊岩や乳岩(夫婦岩)、玉簾(たますだれ)の滝、20mの岸壁にかかる吊り橋の笹笛橋などの見所があります。
流れに沿って遊歩道が整備されています。
諏訪峡の入口にかかる吊り橋(笹笛橋)より眺める谷川岳は絶景です。

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樺野沢温泉

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長岡もみじ園

紅葉の名所、高橋家の別荘庭園

長岡もみじ園は、明治29年頃神谷の大地主、高橋家の別荘の庭園として造られたもみじ園です。
平成元年に旧越路町が寄贈を受けました。
紅葉時期には、約4000平方メートルの敷地内に植えられた、樹齢150~200年のもみじやカエデなどが色鮮やかに染まります。
夜間はライトアップも行なわれていて、幻想的なもみじの様子を見ることができます。
紅葉の見ごろは11月上旬~中旬です。
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