中世ヨーロッパの雰囲気「箱根海賊船」
芦ノ湖の3つの港(桃源台港、箱根町港、元箱根港)を結ぶ箱根海賊船。
17~18世紀の戦艦を模した船内には、3Dアートや船員の人形像、ラット(舵輪)等が飾られ、中世ヨーロッパの雰囲気を楽しめます。
空気が澄んだ、晴れた日のデッキからは、湖の向こうに雄大な富士山が眺められます。
インターネット割引券はこちら
tel 0460(83)7722
中世ヨーロッパの雰囲気「箱根海賊船」
芦ノ湖の3つの港(桃源台港、箱根町港、元箱根港)を結ぶ箱根海賊船。
17~18世紀の戦艦を模した船内には、3Dアートや船員の人形像、ラット(舵輪)等が飾られ、中世ヨーロッパの雰囲気を楽しめます。
空気が澄んだ、晴れた日のデッキからは、湖の向こうに雄大な富士山が眺められます。
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パワースポット「箱根神社」
御鎮座1250年を超える箱根神社は、もともとは数多の武将が訪れる心願成就、勝負の神として名を馳せ、関東総鎮守 箱根権現と崇敬されていました。
その後、東海道中の無事の祈願や、安産祈願、そして家内安全など、今では多くの方に崇敬される一大パワースポットとして有名です。
境内には、箱根大神(三神)を祀る御本殿の他、森深くなかなか本宮にお参りできない里人のために建てられた「九頭龍神社 新宮」もあり、様々な神のご利益が期待できます。
オホーツク紋別空港利用促進助成事業適用コース!
オホーツク海の海の幸と西興部(にしおこっぺ)村・雄武(おうむ)町の豊かな自然を満喫するクラブツーリズムの人気ツアー!
なんと!西興部村・雄武町よりお一人様合計2万円(両町村より各1万円)がご旅行代金に充当されています。
夕食は2泊ともオホーツクの海の幸を堪能!絶品の オホーツク産毛ガニ(ひとり1杯)や天然ホタテ、生ウニ、ズワイガニ、牡蠣など大満足の内容です。
冬の西興部村は、一面の銀世界。
雪の降らない天気のいい朝には、放射冷却現象で氷点下25℃近くまで気温の下がります。
そんな冷え込んだ朝には、青空が澄みわたり、真っ白な雪に覆われた美しい景色が広がります。
そして、晴れた日の冬の夜空には、手が届くようにはっきりと満点の星が頭上に輝きます。
西興部村の観光情報はこちら
「仁和寺」夜間特別拝観
世界遺産仁和寺(にんなじ)は、別名「御室御所(おむろごしょ)」と呼ばれ、皇室と縁が深い格式高い寺院です。
広大な境内には国宝の「金堂」をはじめ、重要文化財の「五重塔」「御影堂」「観音堂」や、江戸時代の画家・尾形光琳の屋敷を移築したといわれる茶室「遼廓亭」や「飛濤亭」などがあります。
紅葉の名所としても有名で、金堂へ続く参道の紅葉は見事です。
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【夜間特別公開】京都のシンボル、日本一高い五重塔
世界文化遺産に登録された真言宗総本山「東寺」。
平安京造営時に国家鎮護のために創建され、徳川三代将軍家光が再建した五重塔(国宝)は、高さ約55mで日本一高い木造塔です。
春の桜のシーズンに合わせて、境内のライトアップと金堂と講堂の夜間特別拝観が行われます。
春のライトアップでは「不二桜」と名付けられた八重紅しだれ桜が五重塔とともに美しく夜空に浮かび上がります。
夜間拝観開催期間 3月下旬~4月中旬
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「文翔館」(旧県庁舎及び県会議事堂)
文翔館は、大正5年に建てられた英国近世復興様式のレンガ造りの建物です。
大正初期の洋風建築を代表する貴重な遺構として、昭和59年、国の重要文化財に指定されました。
昭和61年から10年の歳月をかけて保存修復工事が行われ、現在は、山形県郷土館「文翔館」として一般に無料公開されています。
創建当時の工法をもとに忠実に復原された建物や豪華な内装は、大正の古き良き時代の薫りを今に伝え、館内には、復原の記録とともに山形の歴史・文化を紹介する展示室も設けられています。
山形県郷土館 文翔館のサイトから引用
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仙台の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」
「SENDAI光のページェント」は、杜の都仙台の象徴である「定禅寺通り」を会場に開催されるイルミネーションイベントです。
今年は定禅寺通のケヤキ115本に、約45万球のLEDが灯され、会場を歩けば、まるで光の森の中にいる様な感覚になるほど大規模なイルミネーションに包まれます。
39回目を迎える今年のテーマは『未来(あす)へつなぐ光彩』です。
これまで脈々と引き継がれてきた、冬の夜空に灯る温かな光。
誰かを喜ばせたい、笑顔にしたい、励ましたい、幸せにしたい。光のページェントは、人の心の温かさで灯されています。
夜空に煌めくひとつひとつの尊い光に、心からの感謝を込めて―――――
開催場所 定禅寺通(東二番丁通~市民会館前)
開催期間
2024年12月6日(金)~25日(水)
仙台光のページェントの詳しい情報はこちら
何度訪れても新鮮な「清水の舞台」
八坂神社から円山公園を抜けてゆるゆると坂を上っていくと、京都を代表する寺院、清水寺に到着します。
「清水の舞台から飛び降りる」の語源となった本堂の舞台は何回訪れても「あゝ、京都に来たな」という感動を与えてくれます。
平成6年(1994)にユネスコ世界文化遺産「古都京都の文化財」のひとつとして登録されました。
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