会津東山温泉のお宿で温泉三昧
会津若松の奥座敷、東山温泉は今から約1,300年前に行基によって発見されたと言われています。
東山温泉のお湯はサラサラの硫酸塩泉。カラダの芯まで温まる名湯です。
渓流沿いに佇む風呂自慢の宿 庄助の宿 瀧の湯
東山温泉「庄助の宿 瀧の湯(たきのゆ)」は、会津東山温泉の発祥の湯で開湯1300年、創業130余年の老舗温泉旅館です。
渓流を眺めながら入る絶景の露天風呂は源泉かけ流しの贅沢な湯で、美肌効果もある白濁した湯が楽しめます。
夕食は、趣向を凝らした食事処で地産地消にこだわった郷土料理をいただけます。
庄助の宿 瀧の湯のホームページはこちら
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嵐が出演するJALのCMのロケ地「光の道」
博多からクルマで東へ約50分の福津市にある宮地嶽(みやじだけ)神社は、地元では開運・商売繁盛のご利益で知られています。
この神社は、2016年2月から放映が始まったJALのCM「旅の出会い編」で、嵐が神社の石段をのぼる夕刻、子どもたちの声に促されて後ろを振り返ると「光の道」に出会うというシーンのロケ地として有名になりました。
夕日が参道をまっすぐ照らす「光の道」が見られるのは、1年のうち2月20日頃と10月20日頃の数日間だけだそうです。
嵐がCMで食べているのは、宮地嶽名物の松ヶ枝餅(まつがえもち)。
宮地嶽神社の参道のお土産物屋さんで買えますよ。
「光の道」のCMや神社の詳しい情報はこちら
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農村マニファクチャー公園 四季の里
四季の里は、四季折々の景観や伝統工芸、農産物が楽しめる施設で、園内にある各施設は、16世紀の西欧風建築をイメージ。レンガを基調とした意匠で統一しています。
また、広々とした園内は芝生に覆われており一面の緑と吾妻山をバックに澄み切った空が満喫でき、花壇には季節の花が咲いています。
地元の農家の方々が出店する自由市の広場や、アサヒビール園、本格的な手打ちそばが味わえる「いなか亭」などがあります。
四季の里のホームページはこちら
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福島の観光果樹園で、いちご狩り
四季の里いちご園は、福島市郊外のフルーツラインに位置する観光果樹園です。
みずみずしい果実の香りと甘みで、春の味覚を満喫しませんか?
1月中旬から5月末頃まで楽しめるいちご狩りは、とちおとめが味わえます。
詳しい情報はこちら
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”下関の台所”で気軽にふぐを味わおう
「下関の台所」として名高い唐戸市場は、名物のふぐはもちろん、地元の漁師さんから新鮮な地魚を直接買える市場です。
農産物の直売所もあり、魚や野菜の店が軒を並べています。
毎週末と祝日には、「活きいき馬関街(ばかんがい)」というイベントを開催していて、買い物のほか多数の海鮮屋台が出店して新鮮な魚料理を味わえます。
平日も市場の2階に「海転からと市場寿司」という人気の回転寿司もあり、下関ならではのとらふく握り寿司・ふくの赤だしなどが楽しめますよ。
また、唐戸市場のそばには、カモンワーフというレストラン街があり、手軽なお値段でふぐ料理のランチがいただけます。
※写真は「海鮮」のとらふぐ刺身定食1,800円
唐戸市場の詳しい情報はこちら
カモンワーフのホームページはこちら
乳頭温泉郷へは秋田エアポートライナーが便利!
乳頭温泉郷までは秋田空港からの乗合タクシー、エアポートライナーが便利です。角館で途中下車できます。新幹線ご利用の方も角館~乳頭温泉郷間のエアポートライナーをご利用になれます。
乗車料金(おひとり)は、秋田空港~角館:片道4,000円、角館~乳頭温泉郷:片道3,000円です。
エアポートライナー乳頭号の時刻表はこちら
利用案内・予約申し込みはこちら
加賀百万石 前田家の庭園「兼六園」
加賀百万石 前田家の庭園として造られた兼六園は、水戸の偕楽園、岡山の後楽園とともに日本三名園の一つです。
六つのすぐれた景観「六勝」を兼ね備えていることから、その名がつけられました。
春には気品ある薄紅色が美しい桜や曲水を鮮やかに彩るカキツバタ、秋には紅葉、冬には雪吊りと、訪れるたびに四季折々の美しさが楽しめます。
兼六園のホームページはこちら
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大迫力の雪の壁が連なる雪の大谷をウォーク
春の立山黒部アルペンルートといえば、世界的にも有名な「雪の大谷」です!
室堂ターミナル周辺の道路に積もった雪を除雪してできる「雪の壁」で、壁が連なる約500mの区間のことを「雪の大谷」と呼びます。
「雪の大谷」は吹きだまりのため特に積雪が多く、その高さはなんと、20mに迫ることも!
「雪の大谷ウォーク」では、歩行者用通路として開放した片側を歩くことができ、毎年多くの観光客が訪れる人気スポットです。周辺にも冬に積もった雪が残り、一面真っ白の銀世界を楽しめます。
※立山黒部アルペンルートのホームページより転載
大斜面の大観峰に広がる絶景
大観峰と黒部平を結ぶ立山ロープウェイ。景観と環境保全の観点から大観峰と黒部平の間に一本も支柱がなく、動く展望台として360度の大パノラマを楽しむことができます。大きく取られた窓から、西には大斜面の大観峰、東には後立山連峰の絶景が広がります。
黒部平から大観峰にかけてなだらかに広がるタンボ平は、春夏秋冬、色とりどりの装いでわたしたちを楽しませてくれます。
日本三大夜桜「高田城百万人観桜会」
高田公園の桜は、旧陸軍第十三師団の入城を記念して明治42年(1909年)に在郷軍人会によって2,200本の桜が植えられたのが始まりです。
毎年開催される「高田城百万人観桜会」では、約300の露店が立ち並び、春を待ちかねた多くの人たちで賑わいます。
高田公園の周辺に植樹されているサクラはほとんどが「ソメイヨシノ」。
広大な内堀、外堀をめぐる約4,000本の桜が咲き競い、3,000個以上のボンボリに照らされて映える美しさは、日本でも有数のものとして知られており、上野の恩賜公園、弘前城公園とともに日本三大夜桜の一つに数えられています。
高田城百万人観桜会の開催期間
4月上旬〜4月中旬
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