赤倉温泉

akakura_kankohotel美肌効果など、さまざまな効能がある「赤倉温泉」

赤倉温泉の泉質は、硫酸塩と炭酸水素泉の2種類。
赤倉温泉の源泉は、日本百名山「妙高山」より引湯しています。 源泉温度、源泉からの距離、適度な勾配により、各施設の浴槽に満たされるともっとも気持ちのよいと言われる42℃前後になるのです。
源泉掛け流しの天然温泉で、美肌効果、疲労回復はもちろん、さまざまな効能を一度に浴すことができます。
赤倉温泉の詳しい情報はこちら
※写真は赤倉観光ホテルの露天風呂

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甲府城

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武田神社

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高遠城址公園

takatojoshikoen_sakura3「天下第一の桜」と云われる高遠城址公園の桜

明治8年、荒れたままになっていた高遠城址を何とかしようと、旧藩士達が馬場の桜を城址に移植したのが公園の桜の始まりです。
高遠の桜は、タカトオコヒガンザクラで、ソメイヨシノより少し小ぶりで赤みのある花を咲かせます。
園内には約1,500本もの桜があり、「さくら名所100選」にも選ばれています。

takatojoshikoen_sakura1満開時には公園全体が薄紅色に染まり、白いソメイヨシノとは一味違った桜を楽しめます。
見頃は4月上旬~中旬で、城址公園がピンクに染まる花のシーズンには、約25万人の観光客が訪れます。
高遠さくら祭り
開催期間 例年4月上旬~中旬(予定)
入園料 大人500円、子供(小・中学生)250円
ライトアップは、日没~22:00に行われます。
高遠さくら祭りの詳しい情報はこちら
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清凉寺

sagano_seiryoji1嵯峨釈迦堂「清凉寺」

嵯峨野にある清凉寺は、「嵯峨釈迦堂」として親しまれるお寺で、本尊の釈迦如来像は国宝です。
この像は東大寺の高僧奝然(ちょうぜん)が宋から持ち帰ったもので、「三国(インド・中国・日本)伝来の像」と呼ばれています。
昭和28年の調査の際、この像の体内から多数の像内納入品が発見されました。
布製の胃、心臓、肝臓、などは解剖学上も貴重な発見であると言われています。
そのため「生身の釈迦」とも呼ばれています。
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大覚寺(桜)

daikakuji_sakura1いけばな発祥の地、華の寺「大覚寺」

大覚寺は、真言宗大覚寺派の本山で、正式名称を「旧嵯峨御所大覚寺門跡」といいます。
もともとは、平安時代に嵯峨天皇が皇后との新居として造営した離宮です。
境内の東にある大沢池は、平安時代に中国の「洞庭湖(どうていこ)」を模して造られた、日本最古の人工池です。
大沢池のほとりに立つ五大堂には、池に張り出すようにぬれ縁・観月台があり、ここから桜並木を眺めることができます。
大覚寺が「いけばな嵯峨御流発祥の地」となったのは、嵯峨天皇が大沢池の周りに自生していた美しい野菊(嵯峨菊)を手折って活けたことがはじまりとされています。
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二条城の桜

nijojo_sakura1二条城の絢爛豪華な建築と「桜の園」八重紅枝垂桜

徳川幕府における京都の拠点となった二条城は、徳川家康が慶長8年(1603年)に京の宿館として建てたお城です。
家康と豊臣秀頼との会見場所となったほか、幕末の慶応3年(1867年)には15代将軍慶喜がここで大政奉還を行いました。

旧桂宮御殿を移した本丸(重要文化財)と豪壮な二之丸御殿(国宝)からなり、二之丸御殿の絢爛豪華な建築と障壁画は目をみはるものがあります。
※写真は二之丸御殿の黒書院

3月下旬~4月下旬には、城内南側にある「桜の園」の里桜(さとざくら)をはじめ、山桜や八重紅枝垂桜など、約50品種400本の桜が城内一円に咲きます。
JR東海「そうだ 京都、行こう。」二条城の見どころはこちら
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茶寮「然花抄院」

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堀川通

horikawadori_sakura堀川の清流とともに散歩しよう

京都市内を南北に走る大通りで、平安京の堀川小路にあたります。
北は上賀茂神社のほど近く御薗橋付近から、南は京都駅のある八条通まで。
約8キロにわたる京都市内の主要道路のひとつで、通り沿いには二条城、西本願寺というふたつの世界遺産があります。
2009年3月に堀川の水辺の環境整備が完成し、堀川の清流の流れが復活しました。
遊歩道やベンチも設置され、新しい市民の憩いの場となっています。
※そうだ 京都、行こう。のサイト「通りの達人~堀川通~」より引用

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護王神社

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