銅器製造技術の粋を集めた大仏
高岡大仏は、高岡に伝わる銅器製造技術の粋を集め、1907年より26年の歳月をかけて完成したものです。
約800年前に源義勝が木造大仏を造営した後、何度も荒廃や焼失の危機に遭いましたが、再建を繰り返して今に至っています。
無料で台座の下の内部を見学することができます。
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銅器製造技術の粋を集めた大仏
高岡大仏は、高岡に伝わる銅器製造技術の粋を集め、1907年より26年の歳月をかけて完成したものです。
約800年前に源義勝が木造大仏を造営した後、何度も荒廃や焼失の危機に遭いましたが、再建を繰り返して今に至っています。
無料で台座の下の内部を見学することができます。
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壮大な伽藍配置で有名な国宝瑞龍寺
高岡山瑞龍寺(ずいりゅうじ)は、3代藩主前田利常の建立で、1997年に山門、仏殿、法堂が国宝に指定されています。
加賀藩百二十万石の財力を示す壮大な伽藍配置様式の境内は、江戸初期の貴重な建造物が整然と配置され、優美な佇まいを見せています。
瑞龍寺の公式サイトはこちら
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オホーツク海を一望するウトロ温泉NO.1のリゾートホテル
北こぶし知床ホテル&リゾートは、世界自然遺産・知床にある大自然に囲まれたリゾートホテルです。
自家源泉の温泉の泉質は、ナトリウム-塩化物泉。大浴場や露天風呂からはオホーツク海を一望でき、すばらしい景観の中でゆったり疲れを取ることができます。

夕食は「大人ブッフェ」と題した和食・洋食にとらわれない新しい食事スタイル。
調理長こだわりの1皿や、オープンキッチンのできたてアツアツの料理をブッフェ形式でいただきます。
豊かな海と山の幸、芳醇な天然温泉に恵まれたリゾート空間で、くつろぎの時間を過ごせます。
北こぶし知床ホテル&リゾートのホームページはこちら
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ココロとカラダにやさしいゆとりの空間「鶴雅ウィングス」
あかん湖鶴雅ウイングスは、美しいレイクビューと北海道の食材を活かしたヘルシービュッフェが楽しめる温泉リゾートホテルです。
特におすすめしたいのは、高温と低温、アロマの岩盤浴と薬草の岩盤浴、岩盤リビングなどバリエーションが豊富な岩盤浴。

バラやハーブのアロマ効果でリラックスしながら身体を温める女性専用の岩盤浴など、ゆったりとくつろいで疲れが取れる癒しの空間が楽しめます。
あかん湖鶴雅ウィングスのホームページはこちら
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黒部峡谷随一の景勝地「錦繍関」
黒部峡谷鉄道の鐘釣駅を下車して散策する鐘釣橋一帯は「錦繍関(きんしゅうかん)」と呼ばれ、黒部峡谷随一の景勝地です。
河原に降りて見上げると、鐘釣橋を渡るトロッコ電車の美しい姿も楽しめます。
このあたりの河原は、どこを掘っても温泉が湧き出る天然の露天風呂がつくれます。
また、百貫山に降った雪が谷に堆積して溶けずに残った黒部万年雪も見られます。
森林セラピー基地「志賀高原」
志賀高原では、森林の持つ”癒し効果”が期待できる「森林セラピー」が体験できます。
自然豊かな風景や野鳥のさえずり、澄んだ空気をカラダで感じる森林の散策は、精神的・肉体的にリフレッシュ効果が期待できます。
またメタボリックシンドロームの解消にも森林散策は効果的とされており、日々の疲れを癒す場として、またストレス解消の場として「森林セラピー」が注目されています。
池と湿原をめぐる人気の「自然探勝コース」
標高1,500mの高地に位置する志賀高原は、10月に入るとナナカマド、ダケカンバ、カエデ、ミズナラ、ヤマウルシなどの広葉樹が色づき始め、中旬頃にはすばらしい錦絵のような紅葉があたり一面に広がります。
志賀高原の「自然探勝コース」は、蓮池と木戸池を結ぶ散策コースで、池と湿原を縫うように進み、特に紅葉の見どころが多い人気のコースです。
コースの出発となる蓮池では、まわりの木々の紅葉が池の水面に鮮やかに映え、私たちを迎えてくれます。
ここからワタスゲ平、長池、三角池をへて、広々とした田ノ原湿原を進みます。
木戸池バス停が終点です。
アップダウンも少なく、湿原には木道もあるので、トレッキングの経験がなくても十分楽しめるコースです。
野鳥の声を聞きながら原生林の中や小径を森林浴しましょう。
コースの全長は5.5km、所要時間は約2時間です。
紅葉の見頃時期:10月上旬~10月中旬です。
志賀高原のトレッキングコースの詳しい情報はこちら
紅葉の撮影スポット「一沼」
湯田中・渋温泉郷から登ってくると最初に出会う沼が「一沼」で、志賀高原でも指折りの紅葉の名所です。
10月初旬には沼の周囲のレンゲツツジや山ウルシ、ナナカマドが真っ赤に色づき、湖面を染めて美しい風景をつくりだします。
一沼から遊歩道を少し登っていくと、素晴らしい紅葉を楽しめます。 また、隣の琵琶池までの遊歩道も素晴らし紅葉が楽しめます。
ロープウェーで、標高2,200mの雲上まで空中散歩
新穂高ロープウェイは日本唯一の二階建てゴンドラで、2つのロープウェイを乗り継いで約25分で山頂駅の「西穂高口駅」へ行けます。
標高2,156mの西穂高口駅屋上にある展望台からは、笠ケ岳(2897m)、槍ケ岳(3180m)、奥穂高岳(3190m)など、穂高連峰3,000m級の名だたる山々がそびえる大パノラマを満喫できます。
「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に二つ星として掲載された景色を楽しみましょう。
新穂高ロープウェイのホームページはこちら
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