露天風呂から眺める日本海の雄大な景色
積丹岬、神威岬を一望できる絶好のロケーションにある立ち寄り温泉施設です。
特に空と海が真っ赤に染まる夕暮れの景色は感動の美しさです。
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露天風呂から眺める日本海の雄大な景色
積丹岬、神威岬を一望できる絶好のロケーションにある立ち寄り温泉施設です。
特に空と海が真っ赤に染まる夕暮れの景色は感動の美しさです。
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食のエンターテイメント列車”おれんじ食堂”
”おれんじ食堂”は、熊本県の八代から鹿児島県の川内までの海岸線を走る「肥薩おれんじ鉄道」が運行する観光列車で、ブレックファスト、スペシャルランチ、クルージングディナーなど、食をテーマにしたユニークなプランが話題の人気列車です。
移りゆく車窓の景色を眺めながら、沿線の旬の食材を使った「逸品メニュー」をいただくスローライフな鉄道の旅を楽しめます。
途中駅では、海岸を散策したり、手づくりマルシェでのお買いものなどの地元の人とのふれあいも用意されています。
クルージングディナーは、地元食材を知り尽くした料理人がお酒の美味しさを引き出す料理に腕をふるいます。
沈みゆく夕日を眺めながら、観光列車の素敵なイブニングを楽しんでください。
車内のエンターテインメントもあり、列車のリゾート旅が十分満喫できます。
※写真はイメージです。
おれんじ食堂の詳しい情報はこちら
洋風文化も残る風情ある弘前の町並みを散策
弘前にはガイド付きの観光コースがたくさん用意されています。
明治・大正期に建てられた洋風建築のハイカラな洋館が数多く残る弘前のまちを、徒歩やタクシーでめぐります。
タクシープランでは、地元食材を使った弘前フレンチで素敵なランチタイムを楽しめます。
弘前城を起点に、周辺のまちを散歩してみましょう。弘前は明治期の洋風建築の建物がいくつか残っていて、見学することができます。レトロモダンな雰囲気の町並みをてくてく歩けば、この町の良さがきっとわかるはず。途中には有名なスイーツのお店も。
所要時間は約1時間です。
詳しい情報はこちら
タクシーでめぐる弘前ハイカラ洋館と”弘前フレンチ”
明治・大正期に建てられた洋風建築のハイカラな洋館が数多く残る街を、タクシーで案内してくれます。
洋館を巡った後は、地元食材を使った弘前フレンチで素敵なランチタイムを楽しみましょう。
所要時間 10:00~13:00(食事時間を含む3時間)
旅行代金 6,500円(おひとり当たり)
タクシー代、お食事代、施設入館料を含む
予約 3日前まで
詳しい情報はこちら
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ローカル線津軽電鉄で太宰治の斜陽館を訪ねる
津軽鉄道は、津軽平野の一番北にある五所川原から北へ20.7kmに伸びる小さなローカル鉄道です。
「五所川原」から津軽鉄道に乗り換えて、文豪太宰治ゆかりの地「金木(かなぎ)」に向かいましょう。
自然豊かな津軽平野をのんびり走る小さな列車内では、津軽弁での観光案内もあり、楽しませてくれます。
津軽鉄道のホームページはこちら
天孫降臨伝説が残る名湯「霧島温泉郷」
豊かな地下水を熱するための熱いマグマをたくわえる霧島は、まさに温泉の宝庫。
霧島温泉郷、霧島神宮温泉郷、妙見安楽温泉郷、日当山温泉郷の4つの温泉郷があり、豊富な湯量を誇る温泉宿が点在しています。
天孫降臨伝説の霧島山の懐から湧き出る霧島温泉郷は、大小9つの温泉からなり、いずれも標高600mから850mの間に位置し、さまざまな泉質があってあらゆる症状に効果があります。
日本海に臨む秘湯「不老ふ死温泉」
不老ふ死温泉は、海辺の波打ち際に天然温泉の露天風呂があるお宿です。
ここから眺める日本海に沈む夕日は素晴らしい景色で、他では味わえない贅沢な体験です。
露天風呂は混浴と女性専用がありますので、女性も安心して入れます。
お風呂は海辺まで行かなくても、大浴場や展望風呂から日本海の雄大な景色を眺めることもできます。
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弘前でフレンチのランチ
フレンチレストランがとても多い弘前市では、地元食材を使った素敵なコースランチがリーズナブルに楽しめます。
老舗レストラン山崎では、奇跡のリンゴを使った「りんごの冷製スープ」がおすすめ。
フランス食堂 シェ・モアは、その名の通り「わが家」のように心地良いお店です。
新鮮なおいしい食材が手に入る土地だからこそ提供できる料理をぜひ味わってみてください。
弘前市のフレンチレストラン情報は こちら(弘前観光コンベンション協会)
「リゾートしらかみ」から日本海の絶景を眺める
五能線は「乗ってみたいローカル線日本一」と言われている人気の路線で、観光列車「リゾートしらかみ」の車窓から見る日本海や白神山地の雄大な景色は、日本でも指折りの美しさです。
「リゾートしらかみ」は海岸線ぎりぎりを走り、絶景ポイントでは速度を落として運転します。
また、1~3号では車内で津軽三味線の生演奏も行われます。
「リゾートしらかみ」の詳しい情報はこちら
琉球王朝の歴史と文化を象徴する城
首里城は、1429年に成立し450年続いた琉球王国の国王とその家族が暮らす「王宮」であると同時に、王国統治の行政機関「首里王府」の本部でもあり、たくさんの官吏が働いていました。
第二次世界大戦で焼失しましたが、1992年に首里城正殿を復元。復元は今も進められていて、2014年1月には、黄金御殿(くがにうどぅん)・寄満(ゆいんち)・近習詰所(きんじゅうつめしょ)、奥書院(おくしょいん)といった施設がオープンしています。
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ダイナミックな沖縄の海が目の前に!
沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館は「沖縄の海との出会い」をテーマに、サンゴ礁の浅瀬から深海まで沖縄の海を体感できる世界最大級の水族館です。
見どころは、ジンベエザメやマンタが悠々と泳ぐ「黒潮の海」(写真)。この巨大水槽のアクリルパネルは、高さ8.2m、幅22.5m、厚さ60cm もあります。全長8mものジンベエザメが、たくさんの魚たちを連れて目の前を泳ぐ姿は感動的です。
「黒潮の海」の大水槽前では、1日4回の水槽解説があり、ジンベエザメや他の魚たちについて紹介してくれます。
また、15時と17時はジンベエザメの餌やりタイムで、ジンベエザメがカラダを垂直にして水面近くの餌を飲み込む姿を見ることができます。
沖縄美ら海水族館のホームページはこちら
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