手ぶらでOK!歩くスキーを体験
札幌市の中島公園では、歩くスキーが無料で楽しめます。
地下鉄南北線の幌平橋駅を下車。1番出入口を出て中島公園に入り、園路を300mくらい歩くと右手に中島体育センターが見えてきます。
「歩くスキー無料貸出所」があり、誰でも無料で道具を借りて歩くスキーを体験できます。
コースは中島公園内で約1kmのほぼ平坦な初心者コースです。
中島公園の歩くスキーの詳しい情報はこちら
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手ぶらでOK!歩くスキーを体験
札幌市の中島公園では、歩くスキーが無料で楽しめます。
地下鉄南北線の幌平橋駅を下車。1番出入口を出て中島公園に入り、園路を300mくらい歩くと右手に中島体育センターが見えてきます。
「歩くスキー無料貸出所」があり、誰でも無料で道具を借りて歩くスキーを体験できます。
コースは中島公園内で約1kmのほぼ平坦な初心者コースです。
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流氷の天使クリオネに会える
オホーツク流氷館は、網走市郊外の天都山にあり、展望台からはオホーツク海や知床連山が見渡せます。
流氷体験室では、本物の流氷を直接触ることができます。マイナス15度の室内で、濡れたタオルを振り回して棒のように凍る”シバレ体験”をしてみましょう。
また、流氷の海に生息する、”流氷の天使”クリオネやフウセンウオなどの海洋生物を飼育展示しています。
オホーツク流氷館のホームページはこちら
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網走刑務所を再現したユニークな施設
博物館 網走監獄は、明治時代から実際に網走刑務所で使用されてきた建物を保存公開している歴史野外博物館です。
イベントや体験講座も盛りだくさん。網走監獄が北海道の開拓に果たした役割や脱獄の名人の逸話など、ここだけのエピソードが面白いです。
明治45年から昭和59年まで実際に網走刑務所で使用されていた放射状に延びた獄舎も見どころのひとつ。
中央見張りを中心に、5本の指を放射状に広げたようになっているため、五翼放射状舎房と呼ばれています。
博物館網走監獄のホームページはこちら
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流氷をおーろら号の船上から体験
流氷は、アムール川からオホーツク海に注ぐ淡水が氷結してできたもので、南下するにつれて大きく成長します。
1月下旬頃、オホーツク海は真っ白な流氷に埋め尽くされます。
流氷が来る時期に合わせて様々な野生の動物たちも顔を見せます。
アザラシやオオワシなどの海獣類や鳥類などが、流氷の上で佇む姿を見ることができます。
白銀の氷原を割りながら進む「おーろら」は大迫力で、流氷を身近に体験できます。
流氷観光砕氷船おーろらのホームページはこちら
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網走湖でわかさぎ釣りを楽しもう!
網走湖は、1月上旬~3月中旬の期間、凍った湖面でわかさぎ釣りが楽しめます。
汽水湖(=海水が入ってくる湖)である網走湖は、オホーツク海から網走川を経てわかさぎが泳いでくるため、わかさぎ釣りのメッカとなっています。
腕よりも穴をあけた場所で釣果が決まる、初心者でも運次第で大漁が期待できるわかさぎ釣り。
ぜひ楽しんでください。
毎年1月中旬~下旬には、わかさぎ釣り大会が開催され、多くの旅行者でにぎわいます。
手ぶらで行っても、竿やエサ、テントなど必要なものはレンタルできますし、釣りたてのわかさぎを天ぷらにして食べることもできます。
わかさぎ釣りの詳しい情報はこちら
阿寒湖ICE・愛す・阿寒 冬華美
阿寒湖で開催される真冬の風物詩「阿寒湖氷上フェスティバルICE・愛す・阿寒 冬華美」。
”しん”とした澄んだ空気のなか、マイナス20℃の氷点下の阿寒湖の氷上で花火を打ち上げます。
暗闇に華を咲かせる真冬の花火は、見る人の心も温まる、感極まる美しさ。期間中は毎日氷上の世界を彩ります。
会場では、甘酒、ホットミルク、揚げたてのわかさぎ天ぷら等で身体を温め、花火打ち上げまでの時間を楽しめます。
開催期間 2026年2月1日(日)~3月1日(日)
開催時間 夜の部 19:00~20:00
会場 釧路市阿寒町阿寒湖温泉 阿寒湖氷上特設会場
tel 0154(67)3200(NPO法人阿寒観光協会)
阿寒湖氷上フェスティバルの詳しい情報はこちら