函館港花火大会

函館港花火大会

函館新聞社が主催する花火大会で、趣向を凝らした創作花火約3,000発が名曲にのせて繰り広げられる花火ファンタジアです。
主観覧席の豊川ふ頭から青函連絡船記念館摩周丸前岸壁まで約600mに渡り、迫力ある広域サウンドシステムで花火を盛り上げます。
見どころは陸と海を結ぶパノラマスターマインやデジタルリンクのワイドスターマイン!
開催日時 2024年7月14日(日)19:45~
開催場所 函館港内緑の島
函館港花火大会の詳しい情報はこちら

Leave a comment

秋田竿燈まつり

秋田竿燈まつり

提灯を揺らめかせ、稲穂に見立てた竿燈を操りながら力と技を競う竿燈まつり。国重要無形民俗文化財に指定され、東北三大まつりのひとつにも数えられている夏の風物詩です。
真夏のまつりは数多くありますが、竿燈まつりは何よりも職人芸で観衆を熱狂させるのが特徴です。夜竿燈では、灯りをともした280本もの竿燈が大通りに勢ぞろい。「ドッコイショー、ドッコイショー」の掛け声が響くなか、差し手たちは大きな竿燈を手のひら、額、肩、腰へと自在に操ります。
※秋田市観光・イベント情報総合サイト「アキタッチ+(プラス)」より引用
開催期間
竿燈まつり 8月3日~6日 19:00~20:30 場所:竿燈大通り
昼竿燈(妙技大会)8月4日~6日 9:00~15:40 ※6日は9:20〜15:00
場所「エリアなかいち」にぎわい広場
秋田竿燈まつりの公式サイトはこちら

Leave a comment

立佞武多祭り

五所川原の立佞武多祭り

立佞武多祭り(たちねぷたまつり)は、かつて津軽で明治中期から大正初期にかけて行われていたお祭りで、平成10年に約80年ぶりに復活しました。
巨大な山車が力強いお囃子と「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声のもと、五所川原市街地を練り歩きます。
大きいものだと高さ約23メートル、重さ約19トンもある山車は、その圧倒的迫力で沿道の観客を魅了します。
一台一台がテーマを持ち、それを表現するために細かな造形と鮮やかな色使いが施されています。
迫力あるお祭りと優美に燈った立佞武多の絶妙なバランスは必見です。
五所川原市公式観光サイトより引用
開催期間 毎年8月4日~8日
立佞武多の公式サイトはこちら

Leave a comment

幌見峠ラベンダー園

幌見峠ラベンダー園

富良野に行かなくても大丈夫!札幌市内でラベンダー畑が楽しめるところがあります。
北海道神宮から盤渓山に向かう途中の幌見峠に「夢工房さとう」のラベンダー園があります。
緩やかな丘陵を埋め尽くす約8,000株のラベンダー畑の向こうには、札幌の町並みが一望できます。
刈り取り体験やラベンダーの販売、またポストカードやラベンダーのアロマオイルも販売しています。
開園期間 7月上旬~7月末
開園時間 9:00~17:00
入園料金 駐車料金500円、入園は無料
幌見峠ラベンダー園の詳しい情報はこちら(LIVing札幌)

Leave a comment

御射鹿池

「一度は見てみたい絶景」御射鹿池

御射鹿池(みしゃかいけ)は蓼科近くの標高1,500mの山中にあるため池で、周囲の風景を鏡のように映す湖面が絵画のように美しい人気の観光スポットです。
春は新緑、夏には深い緑、秋には黄金色に染まり、冬には真っ白な雪と氷に閉ざされるカラマツ林を背景に、季節ごとに美しい表情を見せてくれます。
日本を代表する画家 東山魁夷の「緑響く」のモチーフとなったことでも知られています。

Leave a comment

愛国駅

Continue reading

Leave a comment

野良時計

野良時計

家ごとに時計のなかった明治の中頃、土地の旧家で地主であった畠中源馬氏が自分で時計組み立ての技術を身につけ、歯車から分銅まで手づくりで作り上げた時計台。
この時計台の原型は、当時畠中家の台所にかかっていた八角形の米国製の掛時計で、これを何度も分解しては組み立てて時計の構造を学んだといわれています。
古くから周辺で農作業をしていても遠くから時間を知ることができ、「野良時計」として現在も多くの人々に親しまれています。
※野良時計は個人の住居です。内部公開等はしていません。外から外観を見学するのみとなります。
安芸市観光協会のホームページより引用

Leave a comment

廓中ふるさと館

Leave a comment

道の駅 水辺の郷おおやま

Leave a comment

尾瀬ヶ原の小屋

Continue reading

Leave a comment