竹原のまちを散策
竹原のまちを散策
江戸時代に塩や酒づくりで栄えたお屋敷や由緒あるお寺が美しい町並み保存地区。
高い壁や長屋門の格子、漆喰壁が当時にタイムトリップした気分にさせてくれます。
観光スポットとしても人気なのが、西方寺・普明閣。舞台に上がると、竹原のまちを一望できる絶景スポットです。
西方寺の山門へ続く石の参道も、ロケ地としてよく使われます。
竹原町並み保存地区の詳しい情報はこちら
荻窪公園
荻窪公園
荻窪公園は、10種類・約16,000株のアジサイ(紫陽花)が咲き誇る公園で、敷地内には、天然温泉「あいのやまの湯」や農産物直売所「味彩」などを併設する「道の駅赤城の恵」があります。
「親水エリア」に注ぐ小川沿いでは、アジサイの時期に重なる6月中旬頃、ホタルを鑑賞することができます。
※前橋まるごとガイドより引用
湯の丸高原
湯の丸高原
湯の丸高原は浅間連峰の西側に位置し、その名のとおり、丸く穏やかな表情の峰々と、爽やかな亜高山帯の気候がおりなす一帯は「花高原」として親しまれています。
有名なつつじ平のレンゲツツジ大群落は、国の天然記念物にも指定され、初夏6月下旬には湯ノ丸山の山肌を鮮やかな朱色の絨毯のように染め上げます。
毎年レンゲツツジが満開の頃に、つつじ祭りも開催されます。
※信州とうみ観光協会のホームページより引用
五色沼自然探勝路
さまざまな表情を見せる湖沼群を散策
裏磐梯五色沼は、磐梯山の噴火によってできた桧原湖の南東に広がる十数個の湖沼群の総称で、気軽に楽しめる探勝路が整備されています。
裏磐梯ビジターセンターから桧原湖畔へと向かう比較的平坦で歩きやすい探勝路で、途中エメラルドグリーン、赤茶、コバルトブルーなど季節や天候によってさまざまな色に変わる10あまりの沼をめぐります。
特に新緑、紅葉シーズンは美しい風景を楽しむことができます。
五色沼自然探勝路はゆっくり歩いて 約1時間(約3.7キロ)の道のりです。
自然探勝路を端から端まで散策する場合は、路線バスで「裏磐梯高原駅」と「五色沼入口」の間を移動するのがいいでしょう。
裏磐梯ビジターセンターの五色沼自然探勝路の紹介ページはこちら
(バスの時刻表も参照できます)