裏国際通りさんぽ
裏国際通りさんぽ
「ご近所ガイドOMO レンジャー」と、那覇観光の定番である国際通りから少し離れた、迷路のように入り組んだ商店街、通称裏国際通りを巡るツアーです。
街の心あたたかなご近所さんとの出会いや、商店街の古き良きスポット巡りを楽しめます。
今まで知らなかった那覇の魅力に、より深く触れることができます。
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星野リゾート バンタカフェ
星野リゾート バンタカフェ
バンタカフェは、ゆるやかに流れるイノーの景色とともにのんびりとした時間を楽しむ、入り江の特等席です。
沖縄の⽅⾔で、⿂の影を⾒つけるために登る崖を「イユミーバンタ(⿂を⾒る崖)」と呼び、海に面したイユミーバンタの上にカフェが立つことから、「バンタカフェ」と名付けられました。

少し高さのある崖の上からは、どこまでも広がる水平線を一望でき、崖の下に降りればすぐに波が足元に迫る臨場感を楽しめます。
水平線を臨む崖の上や浜辺へと続く崖の斜面、植物に囲まれた岩陰など、自然海岸の地形を活かした場所に個性豊かな4つのエリアがあります。
散策をしながら気ままに巡り、その日の気分で見つけたお気に入りの場所で過ごせます。
星野リゾート バンタカフェのホームページはこちら
千秋公園(桜)
千秋公園の桜
千秋公園は秋田藩主佐竹氏の居城跡で、秋田市中心部にある公園です。
千秋公園には、ソメイヨシノを中心とした700本もの桜が植えられていて、さくらの名所として多くの観光客が訪れるほか、古くから市民に愛されています。
平成2年に「さくら名所100選」に選ばれました。
秋田県秋田市千秋公園1-1
NIPPONIA HOTEL大洲城下町
NIPPONIA HOTEL大洲城下町
NIPPONIA HOTEL大洲城下町は、愛媛大洲城の城下町に点在する歴史ある邸宅をリノベートした、小規模分散型ホテルです。
大洲のまちに入ったら、大洲城の目の前にある歴史的な邸宅が滞在のはじまり。
その建築が持つ元々の良さを最大限に生かしつつ機能性は現代風にアレンジすることで、土地の歴史を五感で感じながら、快適でリラックスする時間をお楽しみいただける空間が広がっています。
まち歩きをしながらまずは大洲の雰囲気をお楽しみいただきます。
空き時間には肱川を使ったアクティビティや、昭和の品の宝庫「ポコペン横丁」などへ。
大洲にお越しの皆様に特別なトキを過ごしていただきたい。そんな想いから、大洲らしさの詰まった魅力的なお店をご紹介する、「THE OZU PASSPORT」をチェックイン時にお渡ししております。
お店ごとに、ご宿泊の方限定で「ほんの少し特別なおもてなし」が用意されています。
夕食は大洲城を間近に望むレストラン ルアンに。
大洲の特産品をふんだんに使用したフルコースをお楽しみいただけます。
星空とともにそびえたつ大洲城の夜景や、霧に包まれた幻想的な肱川、国の重要文化財、臥龍山荘でお茶会など、大洲ならではの楽しみ方を、お客様のご要望に合わせて、VMGコンシェルジュがご案内いたします。
※NIPPONIA HOTEL大洲城下町のホームページより引用。
かんなみの桜
かんなみの桜
函南町(かんなみちょう)柿沢川沿いに立ち並ぶ桜並木は、2001年より植樹された早咲きの桜で、例年2月中旬頃に開花します。
410本ほどの河津桜が両岸に並び、土手の上から桜を見下ろすことができます。
周辺には30分と40分の散策コースがあり、濃いピンクの花々とともに箱根連山や富士山を眺めることができます。
小室山公園
小室山公園
小室山は、約1万5000年前の火山の噴火によって、溶岩のしぶきが降り積もってできた山です。
観光リフトで標高321mの山頂に上ると、山頂をぐるりと囲む木製の遊歩道(ボードウォーク)小室山リッジウォーク“MISORA”からは、海と空の境界が分からなくなるほど青い世界が広がり、大自然に溶け込むような、圧倒的な開放感を味わうことができます。
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鞍馬寺(桜)
雲珠桜と呼ばれる桜が咲く鞍馬寺
鞍馬寺は、源義経がまだ牛若丸と呼ばれていた幼少の頃に修行をした場所として知られています。
鞍馬山には古くから天狗が住んでいるといわれ、鞍馬駅の目の前には、大きな鞍馬天狗がシンボルとして立っています。
鞍馬山の桜は、松や杉などの常緑樹の木々の中に桜が混じって点々と咲いている様子から「雲珠桜(うずざくら)」と呼ばれています。雲珠とは、平安時代の馬の鞍飾りの一種です。
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