諏訪湖全国新作花火競技大会
諏訪湖全国新作花火競技大会は、全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。
メッセージ・音楽とともに打ち上がる大迫力の花火、諏訪湖ならではの水上スターマインなど見どころいっぱいの花火大会です。
エイチ・アイ・エスのツアーでは、打ち上げ場所に近い桟橋のイス席<プレミアム桟橋席>を用意。
諏訪湖名物・大迫力の水上スターマインも目の前で体験できます!
花火観賞中には、信州名物にこだわったお弁当(お茶付き)を用意されています。
※桟橋には専用トイレもあります。
諏訪湖全国新作花火競技大会のホームページはこちら
開催日時 2019年9月7日(土)19:00~20:30(予定)(雨天決行)
観覧場所 諏訪市上諏訪温泉 諏訪湖畔
トドワラの荒涼とした風景が広がる野付半島
北海道の知床半島と根室半島のあいだに位置する、全長約26kmの日本最大の砂の半島で、ラムサール条約湿地に指定されています。
野付半島内にはかつて、トドマツ・エゾマツ・ハンノキ・カシワなどの原生林がありましたが、地盤沈下で海水が浸入し、今ではトドワラと呼ばれる立ち枯れの原野が広がっています。
野付半島のネイチャーセンターからトドワラへ続く遊歩道沿いと、野付埼灯台周辺には原生花園があります。
9月中旬~10月上旬には、サンゴのように紅色に染まるサンゴ草(アッケシソウ)が一面に広がり、トドワラとともに荒涼とした景色をつくりだします。
山形牛を手軽なお値段で堪能
和牛の名産地として名高い山形県で肥育された、”総称 山形牛”。
「夏暑く、冬寒く」また、「昼夜の寒暖の差が大きい」山形の風土の中で育った山形牛は、きめ細やかな肉質で甘みのある脂が美味しいお肉です。
山牛(やまぎゅう)は、山形市内と寒河江(さがえ)にお店を構える山形牛の専門店。
卸直営ならではのお手頃価格で山形牛を提供するお店です。
オーナー自らセリ市場へ足を運び、本当に美味しいと思う山形牛を厳選して仕入れています。
肉の旨さには一切妥協せず、”本当に美味しい山形牛”にとことんこだわった焼肉の”極上の旨さ”を堪能できます。
山牛のホームページはこちら
Continue reading →
クロワッサンアイランド「水納島」
水納島(みんなじま)は、本部から船で15分のところにある離島です。
一周約4㎞の小さい島で、その形からクロワッサンアイランドとも呼ばれています。
いちばんの魅力は輝く白い砂浜。本島のビーチとは比べられないような透き通った透明感抜群の海が広がっています。
島の人口は60人余で、ニンジンやスイカの栽培と畜産、それにビーチの観光業が主な産業です。

ATMや銀行、警察、病院、スーパー・コンビニなどはなく、静かでのんびりとした島ですが、夏のシーズンは大勢の観光客でにぎわいます。
水納島には無料の更衣室や、お手洗い、有料シャワールームが完備されています。
また、海の家でパラソル、サマーベッド、うきわ、シュノーケルなどもレンタルできます。
水納島の詳しい情報はこちら(沖縄ラボ)
比叡山延暦寺
比叡山延暦寺は、比叡山に広大な寺域を持つ天台宗の総本山です。
奈良時代末期、最澄が比叡山に登り草庵を結んでから、約1,200年もの間、日本の宗教界最高の地位に君臨し、多くの高僧を輩出しています。
杉木立が深く生い茂っている比叡山中の境内は、天台宗修行道場としての威厳に満ちみちた雰囲気が漂っています。
戦国時代に織田信長によって焼き討ちに遭いましたが、豊臣秀吉や徳川家康によって復興しました。
Continue reading →
豊臣秀吉の花見の舞台として有名な「醍醐寺」
京都の東南部に位置する醍醐寺は、桜の花で有名です。
慶長3年(1598)の春、豊臣秀吉はここで盛大な花見を行いました。
秀吉は、花見に際して畿内から700本の桜を植え、三宝院の建物と庭園を造り、盛大な宴を開いたと云われています。
一時荒廃した醍醐寺でしたが、この「醍醐の花見」をきっかけに、金堂や三宝院など失われていた建物が再建され、今日私たちが見るような姿に復興していきました。
Continue reading →