秋田犬と暮らす民泊 縁-Enishi-でふれあい体験
「縁-Enishi-」は、角館の武家屋敷通り中心より徒歩1分。
築50年の古民家をリノベーションした、素泊まりの民泊施設です。
昼間は、秋田犬「すーちゃん」と「ふじこちゃん」が縁側に座っています。
宿泊客がチェックアウトしたころから、秋田犬とのふれあい(立ち寄り10分で300円)体験を受け付けています。
ただし、宿主さんの都合で受付不可になる時間帯や日にちがあります。
行ってみて運が良ければ会える程度で考えておきましょう。
実施時期 春~11月下旬 10:00~16:00
※駐車場はありません。
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勝興寺
2022年12月に新たに国宝に指定された「勝興寺」は、越中における浄土真宗の触頭(ふれがしら)で、本山に準じる連枝寺院あるいは別院格の寺院としては破格の規模と形式を誇ります。
「本堂」、「大広間及び式台」の2棟が、2022年12月に国宝に指定されました。
寛政7年(1795年)に建てられた本堂は、本願寺阿弥陀堂を規範とし、本願寺の宮大工によって図面が引かれています。
1998年から23年かけて実施された「平成の大修理」によって、「本堂」や「大広間及び式台」、「書院及び奥書院」等12棟の建造物が復元修理され、江戸後期の姿が蘇りました。
※とやま観光ナビより引用
磯料理 松月
松月は1911年(明治44年)創業の老舗料亭。富山港の東、岩瀬の浜より小路へ入った閑静な場所にしっとりと佇みます。
こちらでは富山湾の沖合で揚がる旬の魚をいただくことができます。
なかでも、富山を代表するシロエビの料理は絶品。お刺身、唐揚げ、小判状にして焼いた福団子。
店主の工夫を凝らした調理で、富山湾の幸がさらにおいしくグレードアップ。
歴史のある落ち着いた雰囲気のお部屋で、風情たっぷりの庭園を眺めながら、贅沢な時間を過ごせることでしょう。
※とやま観光ナビより引用
小田代原
小田代原(おだしろがはら)は、湯ノ湖から流れる湯川の西側に広がる湿地帯で、ラムサール条約湿地に登録されています。
ミズナラの林に囲まれた大自然が広がり、木道の遊歩道が整備されていて、気軽にハイキングが楽しめます。
秋にはミズナラの黄葉や草紅葉の美しい光景に出合うことができます。
小田代原の標高は約1,400メートルで、草紅葉の見頃は9月下旬から、木々の紅葉の見頃は10月中旬~下旬です。
湿原には、中央に1本だけ「シラカンバ」の木が立っています。
この木は「小田代ヶ原の貴婦人」という愛称で親しまれ、朝霧の出る早朝(写真)には多くの写真家が撮影のために訪れることで有名です。
小田代原へは、シーズン中は赤沼自然情報センターから低公害車で小田代原バス停まで行けます。
帰りは小田代原から戦場ヶ原の自然研究路を通って赤沼まで戻りましょう。
低公害車の時刻表はこちら
小田代原・戦場ヶ原のハイキングコースマップはこちら
天草五橋クルージング
天草には大小120あまりの島々が点在し、その中でも特に天草五橋の天門橋(1号橋)から松島橋(5号橋)までの国道266号線沿いは天草パールラインと呼ばれ、とても風光明媚な景観で有名です。
この海域は1年を通して穏やかで、船酔いの心配もありません。
天草五橋クルージングでは天草松島の多島海と天草五橋が調和して作り出された絶景を約30分の間爽快に駆け巡ります。
全船エアコン、トイレ完備。水戸岡鋭冶氏の監修の元デザインされた高級感溢れる内外装が魅力です。
※天草五橋クルージングの詳しい情報はこちら
只見線
新潟県魚沼市の小出駅から福島県会津若松市の会津若松駅を結ぶ路線全長約135kmの路線。絶景の秘境路線であり、車窓からは魚沼の特産コシヒカリの田園風景や、民話「弥三郎ばさ」で知られる権現堂山、破間川の渓谷を楽しむことができます。
特に秋の色鮮やかな紅葉と渓谷のコラボレーション、水墨画のような雪景色は必見です。
只見線は車窓からの景色だけでなく、その絶景と只見線を一緒に望むことが出来ます。絶景を撮影しようと全国各地から多くのカメラマンが訪れます。
※魚沼市観光オフィシャルサイトより引用
戦場ヶ原
この地が中禅寺湖をめぐって男体山の神と赤城山の神が争った「戦場」だった、という神話が名前の由来といわれる戦場ヶ原。
かつて湖であったものが湿原化したもので、400ヘクタールの広大な面積を誇ります。
湿原をぐるりと囲むように自然研究路が整備され、2時間ほどで歩けるハイキングコースもあります。
9月下旬~10月上旬には草紅葉が美しい景色が広がります。
※日光市観光協会公式さいと「日光旅ナビ」から引用