ぬかびら源泉郷
ぬかびら源泉郷は大正8年に発見された、北海道東部にある温泉地です。
大雪山国立公園の森と糠平湖の湖水に囲まれたぬかびらの環境は、訪れる人に静かで、豊かな自然を感じさせてくれます。
温泉の泉質は、ナトリウム・塩化物−炭酸水素塩泉(重曹泉)で肌が滑らかになるだけでなく、飲用することで胃腸病にも効くといわれています。
湯温が50度から60度と高いため、多少加水している施設もありますが、温泉を循環している宿はありません。
そのため源泉掛け流しの温泉を楽しめる温泉地として、北海道の温泉好きの方々から高く評価されています。
※上士幌町観光協会のホームページから引用
ヒルトン沖縄北谷リゾート&ダブルツリー
ヒルトン沖縄北谷リゾートは、北谷の美浜アメリカンビレッジの近くに位置するリゾートホテルです。
沖縄のテイストを基調としたコンテンポラリーなインテリアデザインの客室は、開放的なセパレートタイプのバスルームとヒルトンならではの上質なアメニティーを用意。
ラグジュアリーな空間で、ゆったりとしたリゾートステイを楽しめます。
このホテルはビーチはありませんが、屋外の多彩なプールでリゾート気分を味わえます。
2つのスライダーが設置されたラグーンプールは沖縄最大クラスの広さ。スロープ付き水深1mのプールエリアがあり、小さな子供も安心して遊ぶことができます。
ウォーターフォールの流れに癒される優雅でラグジュアリーなカスケードプールは、ゆったりとした時間を過ごせます。
ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートは、お部屋はコンパクト(30㎡)ですが、セパレートタイプのバスルームや壁掛け50インチのテレビなど、新しいホテルならではの快適な空間になっています。
リゾート感たっぷりのプールサイドでくつろげる2つの屋外プールは、ファミリー向けのスライダー付きプールと、落ち着いた雰囲気のプールに分かれています。
また、ヒルトン沖縄北谷リゾートのプールを利用することもできます。
ルーフトップバーでは、太陽が沈んでいく時間帯から満天の星空を見上げる夜中まで、お酒や軽食が楽しめます。
ヒルトン沖縄北谷リゾートのホームページはこちら
ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのホームページはこちら
ザ・ムーンビーチ ミュージアムリゾート
ホテルムーンビーチは、恩納村の三日月型の天然ビーチに臨む、40年以上もの歴史をもつ老舗リゾートホテルです。
300本以上ものヤシの木に囲まれ、緑豊かな南国リゾートの楽園でゆったりと過ごせます。
パラソル付きのプールベッドで読書をしたり、夕陽が沈む海を眺めながらテラスで食事するなど、大人の休日を楽しむリピーターも多いホテルです。
レストランは、シェフが目の前で調理する、臨場感あふれるオープンキッチンが楽しいオールデイダイニング「コラーロ」、新しい味わいの和琉料理が楽しめる「ゆらぎ月」、昼はビーチサイドカフェ、夜はバーベキューテラスになる「ボワール」の3か所。
ヤシの木や南国の花々に癒されるオープンエアーの特等席は、このホテルならではの満ち足りた時間を提供してくれます。
また、オープンエアのテラス・バーでは、月が輝く海を眺めながらロマンチックな夜を過ごせます。
アクティビティメニューでは、無人島のヨウ島に渡り、南国の花々や生き物に出会う島内エコツアーや、サンゴの海を熱帯魚と一緒に遊ぶシュノーケル体験するツアーが人気!
美しい自然が残された無人島で、贅沢な時間を過ごすことができます。
2016年にはビーチの目の前に「ラグーンプール」がつくられ、リゾートホテルとしての魅力が増しました。
ザ・ムーンビーチ ミュージアムリゾートのホームページはこちら
ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾート
ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートは、沖縄有数の天然のビーチ「タイガービーチ」を臨むリゾートホテルです。
ホテルモントレならではのアンティーク家具やアートワークが映えるシックなお部屋は落ち着いた雰囲気で、海に向かって配置されたベッドレイアウトや広いバルコニーが、心地良いリゾートステイを約束します。
レストランは、多彩な種類の料理をビュッフェスタイルで楽しめる「シーフォレスト」、洋食レストラン「エスカーレ」、鉄板焼「神戸」、島野菜・近海の魚介類・県産島豚など沖縄の食材をふんだんに使った体にやさしい和琉会席を提供する「隨縁亭」があります。
このホテルの自慢は約1万坪の敷地に広がる「サンセットガーデン」。
沖縄では希少のウェイブプールをはじめ、インフィニティプールでもあるメインプール、キッズ用のスライダープール、タッチプールなど様々なプールがあり、ファミリーにおすすめです。
また、ホテルの目の前に広がるタイガービーチは他のリゾートホテルも羨む美しいビーチで、夕方に見えるサンセットも絶景です。
ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートのホームページはこちら
沖縄県国頭郡恩納村字冨着1550番地1
tel 098(993)7111
恩納村の天然ビーチ「タイガービーチ」
タイガービーチは、恩納村のホテルが立ち並ぶ西海岸にある天然ビーチで、誰でも利用できます。
ここ数年は閉鎖されていた時期もありましたが、リゾートホテル「ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾート」のオープンで再開されました。
白い砂と透き通るような海の色のコントラストが美しいビーチで、左手には岩場や木陰があります。
ホテルモントレ沖縄スパ&リゾートが運営するタイガービーチリゾートクラブで、エコ・フィールドプログラム、ヨガ・ウェルネスプログラムなど、充実したメニューを提供しています。
グラスボート、ビーチカヌー、シュノーケリング、ダイビングなど大人から子供まで楽しめるマリンアクティビティも充実。
「ブルーリーフ」という施設ではプールのほか天然温泉やサウナも楽しめます。
タイガービーチは歴史あるビーチで、その名前は復帰前のコザ市(現沖縄市)センター通りにあった「タイガークラブレストラン」にちなんでつけられたそうです。
ビーチで遊んだあとは、ホテルモントレ沖縄の「タイガービーチカフェ」で過ごしましょう。
オープンテラスで潮風を感じながら、ランチやトロピカルドリンクを楽しみましょう。
タイガービーチカフェ
ランチ 11:00~14:30(ラストオーダー14:00)
カフェ 14:30~16:00
tel 098(993)7113

タイガービーチの詳しい情報はこちら
タイガービーチリゾートクラブのホームページはこちら
ホテルモントレ沖縄スパ&リゾートの駐車場(有料500円:フロントにて支払い)にクルマを停めましょう。
ハワイアンパンケーキハウス パニラニ
パニラニは、人気のパンケーキのお店で、ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄のすぐ近くにあります。
毎朝7時からオープンしていますが、お昼どきや休日には行列ができる人気店です。
バターミルクをたっぷり使ったオリジナルパンケーキはもっちりふわふわ。

バナナをサンドしてナッツソースをかけたナッツナッツパンケーキや、特大ベーコンをのせたステーキベーコンパンケーキ、パインを生地に練り込みマンゴーの生クリームをたっぷりかけた沖縄ならではのトロピカルパンケーキなど、12種類のパンケーキが味わえます。
パニラニの詳しい情報はこちら
Continue reading →
ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄
ハイアット リージェンシー瀬良垣アイランド沖縄は、ハイアットブランドが国内で初めて展開するビーチリゾートで2018年8月開業のホテルです。
ホテルが位置する瀬良垣島(せらがきじま)は、恩納村の万座ビーチリゾートから約1kmほど北にあり、那覇からクルマで高速道で約1時間の距離にあります。
周囲を海に囲まれ、美しいサンセットも眺めることができるこの島へのアクセスは、本島とつながる一本の橋だけ。
美しい自然が残る島に一歩足を踏み入れれば、ホテル利用客だけのプライベートな時間がゆったりと流れます。
ホテル全体では約340室の規模で、瀬良垣島の7 階建て「ザ・ アイランド」スタンダードタイプは38㎡の広さ。
360度海に囲まれたホテルなので、客室の向きによってバルコニーから様々な海の景色を楽しむことができます。
レストランは、1階にはオールデイダイニングとイタリアン、2階には炉端、鮨、鉄板焼、日本料理のお店が揃います。
瀬良垣アイランドでは、シーカヤックで行くシュノーケルツアーなどのマリンアクティビティのほか、ビーチヨガ、瞑想、アクアビクス、ノルディックウォークなど、「ココロとカラダを Re-sort(再構築)する」をコンセプトとした、多彩なウェルネスアクティビティが用意されています。
プールは、沖縄の城壁をイメージした「グスクプール」と、もともとあったラグーンを利用したプールの2つ。
ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄では、高級感あふれるリゾート空間で海に沈む美しい夕日を眺めたり、のんびりビーチに横たわったりしながら、ゆっくりと流れる心地良い時間を味わうことができます。
ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄のホームページはこちら
萩の城下町を散策
萩城城下町周辺には、萩焼を扱うお店がたくさん並んでおり、土産物店や古民家を改装したカフェなど、散策の途中に立ち寄りたいスポットがたくさんあります。
また、着物のレンタルができるカフェがありますので、着物を着て城下町のそぞろ歩きはいかがですか?
まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような気分が味わえますよ!人力車での散策もおすすめです。
明倫学舎
全国屈指の規模を誇った萩藩校明倫館。
萩藩校明倫館は、享保3年(1718年)に5代藩主毛利吉元が毛利家家巨の子弟教育のために堀内に建てた藩校です。
約5万㎡もの敷地内に学舎や武芸修練場、練兵場などがあり、吉田松陰の功績などを、映像やパネル、レプリカで展示しています。
飲食スペースでは日本海で獲れる新鮮な萩のブランド魚などの旬の味覚を、萩の名店「割烹千代」がリーズナブルな価格で提供しています。
萩焼や夏みかんのお菓子などのお土産も勢ぞろい!
明倫学舎の詳しい情報はこちら
旧萩藩御船倉
旧萩藩御船倉は、藩主の御座船や軍船を格納した船倉で、浜崎重要伝統的建造物群保存地区にあります。
奥行き27メートル、間口8.8メートルの大きな船倉で、天保年間(1830~43)に作成された「八江萩名所図画」には4棟の船倉が描かれており、もっとも大きかったものが現存しています。
屋根を葺いた旧藩時代の船倉としては全国唯一の遺構で、国の史跡に指定されています。
旧萩藩御船倉の詳しい情報はこちら
Continue reading →
新鮮な地魚を味わえる道の駅
道の駅「萩しーまーと」では、近海でとれる地魚の海鮮丼など、新鮮なさかな料理がいただけます。
鮮魚店では、萩の名物「ケンサキイカ」を活きたまま味わえます。
また、鮮魚店からレストランに持ち込みもできます。鮮魚店で選んだ魚を、レストランで刺身・焼き物・揚げ物などに調理してもらえます。

レストランが3つあり、地魚たっぷり海鮮丼(写真上:維新亭)など萩の海の幸を気軽に味わえます。
※鮮魚店からの持ち込み対応店舗は来萩(きはぎ)、維新亭の2店舗です。
道の駅「萩しーまーと」のホームページはこちら
Continue reading →