3年に1度のアートの祭典!直島・小豆島 瀬戸内国際芸術祭2025 tour hot_spring

(【新大阪/新神戸/西明石/姫路駅発】岡山駅IN~岡山駅OUT 屋島灘温泉1泊2日)

瀬戸内国際芸術祭は、瀬戸内の島々を舞台に3年に1度開催される現代アートの祭典!アートな島「直島」をたっぷり5時間自由散策できるクラブツーリズムのツアーです。直島はベネッセハウスや地中美術館があり、現代アートの聖地として知られています。小豆島の観光も充実の旅です。 Continue reading

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この観光プランのおすすめポイント

アートな島「直島」を散策

大小27の島々からなる直島町の中心である直島は、香川県高松市の北約13km、岡山県玉野市の南約3kmに位置する、面積8平方km、人口が約3,100人の島です。

宮浦港周辺には、直島を代表するアート作品「赤かぼちゃ」があります。
作者の草間彌生氏によると「太陽の「赤い光」を宇宙の果てまで探してきて、それは直島の海の中で赤カボチャに変身してしまった」ということです。

宮浦港から、レンタサイクルまたは町営バスで島の南側に出かけましょう(移動手段の情報はこちら)。
島の南側には、ベネッセアートサイト直島の拠点となるベネッセハウスや地中美術館があり、現代アートの聖地として知られています。

地中美術館(写真右)は、瀬戸内海の美しい景観を損なわないよう、建物の大半が地下に埋設された美術館で、安藤忠雄氏の設計です。
館内にはクロード・モネ、ジェームズ・タレル、ウォルター・デ・マリアの作品が展示され、地下でありながら自然光が降り注ぎ、光と影が織り成す空間もアートの一部になっています。

ベネッセハウス ミュージアムには2Fにカフェがあり、大きな窓から瀬戸内の海が眺められます。
※写真はベネッセアートサイト直島から引用
ベネッセアートサイト直島の詳しい情報はこちら

直島の「家プロジェクト」を散策

大小27の島々からなる直島町の中心である直島は、香川県高松市の北約13km、岡山県玉野市の南約3kmに位置する、面積8平方km、人口が約3,100人の島です。
島の南側には、ベネッセアートサイト直島の拠点となるベネッセハウスや地中美術館があり、現代アートの聖地として知られています。

本村港の周辺では、建築家の安藤忠雄氏が築約100年の木造民家の中に新しい命を吹き込んだ「ANDO MUSEUM」のほか、家屋を改修て空間そのものを作品化した「家プロジェクト」を鑑賞できます。
直島「家プロジェクト」の詳しい情報はこちら

道の駅 小豆島オリーブ公園

地中海を思わせるギリシャ風車が印象的な道の駅「小豆島オリーブ公園」。
瀬戸内海を見下ろす小高い丘には、約2,000本のオリーブ畑が広がっています。
また、実写版「魔女の宅急便」の撮影で使用したセットが雑貨ハーブカフェとして営業しています。
園内では、“魔法のほうき”を無料で貸してもらうことができるので、ギリシャ風車をバックに“魔法のほうき”に乗ってインスタ映えする写真を撮れます♪
道の駅 小豆島オリーブ公園の詳しい情報はこちら

岬の分教場

昭和29年に映画『二十四の瞳』のロケ地となったこの場所。明治35年に建てられ、昭和46年までの約70年間、苗羽(のうま)小学校田浦分校として使用されていました。
当時のままの机やオルガン、子供たちの作品などが残っています。
椅子に腰掛けて目を閉じると、ノスタルジックな気分に浸ることでしょう。
小豆島旅ナビより引用

寒霞渓(かんかけい)

日本三大渓谷美のひとつに数えられ、瀬戸内海国立公園を代表する景勝地の一つ。
200万年の歳月が創りだした日本屈指の渓谷美を望むことができます。
風雨の浸食によってつくられた奇岩、垂直にそそり立つ大岩壁の中をいくロープウェイからの眺めはまさに絶景です。
春の新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の表情を楽しめます。
うどん県旅ネットより引用

おすすめのホテル

このツアーでは、屋島灘温泉のホテルに泊まります

屋島灘温泉 ホテル トレスタ白山
温泉×夕朝食を愉しむ宿♪屋島灘温泉はとろみのある天然温泉。お肌がつるつるになると大好評!

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お得な旅行の組み立て方

【クラブツーリズム関西発】『3年に1度のアートの祭典! 直島・小豆島 瀬戸内国際芸術祭2025 2日間』に参加します。
39,900~42,900円
お申込み・詳しい情報はこちら↓↓↓
『3年に1度のアートの祭典! 直島・小豆島 瀬戸内国際芸術祭2025 2日間』
※この観光プランは、上記ツアーに参加した場合に想定される行程をプランにしてご紹介しています。
ツアーの内容は、クラブツーリズムのサイトでご確認ください。

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