東京ディズニーリゾート 友人・仲間と泊まるのにおすすめのホテル
東京ディズニーリゾート 友人・仲間と泊まるのにおすすめのホテル
東京ディズニーリゾート周辺で、友人・仲間と泊まり、翌日は東京都内に移動しやすいホテルをセレクトしました。
パークから帰っても、お部屋や近くの食事処で夜遅くまでワイワイガヤガヤしたいみなさんにおすすめです。
ラ・ジェント・ホテル東京ベイは、シングルベッド2台のほか2段ベッドを備えたファミリー&レジャー4という4名定員のお部屋(写真右)を多数用意しています。
また、ファミリー和室は3名まで利用可能。靴を脱いでくつろげる和室タイプなので、くつろいだ姿勢で長時間話し込んでも大丈夫!
ローソン シーサイド新浦安店がホテルに隣接。24時間営業でお酒も販売しています。
また、徒歩圏内に深夜まで営業している中華料理店(チンタンタン 新浦安店)や焼鳥店、焼き肉店、ドミノピザがあります。
ホテル内には宅配便サービスもあり、荷物を自宅に送って手ぶらで東京都内の散策に出かけられます。シャトルバスはパークのほか、新浦安駅まで10分で運行しています。
オリエンタルホテル東京ベイは、洗練されたインテリアで落ち着いた雰囲気のお部屋が人気♪
カップル向けのハリウッドツインルームや、4~6名のグループ向けグランデ6(写真)、”フレンチシャビーシック”をテーマに設えられたフルールなど、バラエティ豊かな客室がそろったシティリゾートホテルです。
グランデ6は、お部屋の中央には全員が集える大きなテーブルとソファセット。その周りをぐるりと囲むようにベッドを配置。最大6名様までご利用いただける、人気のお部屋です。
ホテルとパークを結ぶ無料シャトルバスも多く、JR新浦安駅に直結しているので、アクセスも抜群!
宅配便サービスは、ホテルから自宅のほか、ホテル→羽田空港(第1ターミナル)10:00までのお預け→16時からお引取り
お荷物1個(15kg以内)につき 1,200円。
ホテル内に24時間営業のローソンがあり、お酒も販売しています。
また、徒歩圏内に夜遅くまで営業している居酒屋(串カツ田中、塚田農場)があります。
東京ベイ東急ホテルは、全室オーシャンビューで、非日常を満喫できるリゾートホテルです。
お部屋はどれも広く3名でもゆったりできますし、4名のグループ向けには、部屋数は少ないですが、カルテットルーム(2段ベッド×2セット;38㎡)やファミリールーム(2ベッド+ふとん;38㎡)がおすすめです。
ホテルの周囲には飲食店はありませんが、ホテル内に24時間営業のローソンがあり、お酒も販売しています。また、宅配サービスもあります。
東京ディズニーリゾート(約25分)のほか、新浦安駅(10分)までの無料送迎バスが運行されています。
東京ディズニーリゾート周辺のカジュアルホテル
東京ディズニーリゾート周辺のカジュアルホテル
東京ディズニーリゾート周辺で、比較的リーズナブルな価格設定でパークや舞浜駅へのアクセスが便利なホテルをセレクトしました。
いずれも客室にはすべて洗い場つきのバスルームが完備され、バスとトイレスペースも独立しているなど、子ども連れでも安心して過ごせるサービスが充実しています。
コンフォートスイーツ東京ベイは、子供が喜ぶ朝食を用意!冒険の世界をイメージしたキッズコーナー(写真右上)で焼きたてクロッフルにチョコレートファウンテンでチョコをかけたり、マジックエリアでトッピングしたりできます。
ラ・ジェント・ホテル東京ベイは、シングルベッド2台のほか2段ベッドを備えたファミリー&レジャー4という家族向けのお部屋(写真右)を多数用意しています。
日和(ひより)ホテル舞浜は、シモンズのベッドと、靴を脱いで素足でゆったり過ごせる琉球畳の床を採用。子供連れの家族もお部屋でのびのびできます。高級快眠枕「ロフテー枕工房」など、こだわりのアメニティを揃えているのもうれしいです♪
スパ&ホテル 舞浜ユーラシアは、地下1,700mから湧き出る源泉かけ流しの天然温泉が自慢♪露天風呂など7種類のお風呂と3種類のサウナが楽しめます。
変なホテル舞浜東京ベイは、世界最先端のロボットが快適なホテルステイをサポート。朝食ビュッフェには手づくりパフェコーナーもあります。

青龍山吉祥寺
青龍山吉祥寺
群馬県川場村にある青龍山吉祥寺は、南北朝時代の1339年に創建され、長い間川場村で信仰を集めてきた歴史ある禅寺です。
境内では1年を通じて100種類以上の花が楽しめるため「花寺」としても知られています。
春には、3月下旬頃から見ごろを迎えるミズバショウやスイセン、梅や桜などが境内を彩ります。
東京ディズニーリゾート周辺のリゾートホテル
東京ディズニーリゾート周辺のリゾートホテル
舞浜駅のお隣り、新浦安駅近くの海沿いに、オフィシャルホテルにも劣らない充実した施設を誇るリゾートホテルがいくつかあります。
パークからホテルまでは送迎バスで片道15分~25分かかりますが、お部屋も広く、リゾート気分を味わえてオフィシャルホテルより安めの価格設定ですので、コスパのいい選択だと思います。
いずれも客室にはすべて洗い場つきのバスルームが完備され、バスとトイレスペースも独立しているなど、子ども連れでも安心して過ごせる設備が充実しています。
東京ディズニーセレブレーションホテルは、ディズニー直営ホテルの中でもっともリーズナブルに泊まれるホテルです。
冒険や発見がテーマのディスカバーと、夢やファンタジーがテーマのウィッシュの2棟があります。
お部屋にはディズニーの仲間たちがパークのアトラクションを楽しんでいるカラフルな絵が描かれ、お部屋に帰ってもパークの楽しい体験が思い出されるホテルです。
ディズニーホテルの宿泊者特典として、パークチケットの購入、東京ディズニーランドに一般ゲストの15分前から入園できる「ハッピーエントリー」などがあります。
また、舞浜駅近くのディズニーショップ「ボン・ヴォヤージュ」1階のホームデリバリーサービスカウンターで荷物を預けて、ホテルまで届けてもらえる有料サービス(1個600円)があります。
2024年6月にオープンした星野リゾート1955 東京ベイ は「OLDIES GOODIES(オールディーズ グッディーズ)」をコンセプトにしたホテル。
ディズニーランドが誕生した1955年頃のアメリカの世界観をモチーフにしていて、客室の内装などからその世界観を感じながら過ごすことができます。
24時間⾃由に利⽤できる「2nd Room」は、宿泊者なら誰でも24時間⾃由に使えるパブリ ックスペース。
1955年頃のアメリカを思わせる⾳楽が流れ、当時流⾏していたミッドセンチュリー デザインのインテリアや⾊遣いが印象的な空間です。靴を脱いで休めるスペースや、半個室として利⽤ できるスペースなどがあり、好きなスペースを選んでくつろげます。
テーマパークのゲストが快適に過ごせるよう工夫された、全638室の大型ホテルです。
オリエンタルホテル東京ベイは、洗練されたインテリアで落ち着いた雰囲気のお部屋が人気♪
カップル向けのハリウッドツインルームや、4~6名のグループ向けグランデ6(写真)、”フレンチシャビーシック”をテーマに設えられたフルールなど、バラエティ豊かな客室がそろったシティリゾートホテルです。
ホテルとパークを結ぶ無料シャトルバスも多く、JR新浦安駅に直結しているので、アクセスも抜群!
三井ガーデンホテルプラナ東京ベイは、無料シャトルバスで東京ディズニーリゾートまで約20分。
おもてなしのコンセプトは“家族みんなが笑顔で過ごせる時間”。
明るい色調のお部屋は、デラックスツイン(30.4㎡)から4人家族向けのバルコニーフォース(36.4㎡)まで、ゆっくりくつろげる余裕のサイズ♪
お子様連れには、お子様向け備品を無料で貸し出しするサービスもあります。
また、最上階の7階に海を一望できる大浴場があり、無料で利用できます。
ホテルエミオン東京ベイは、敷地内からくみ上げる天然温泉(有料800円)が楽しめるホテルです。
スタンダーフォルーム28㎡からさまざまなタイプのお部屋があり、家族でゆったり過ごせます。
朝食バイキングは和食がおいしいと評判!焼魚や厚焼き玉子など10種類以上の定番メニューに加え、旬の素材を取り入れたメニューが並びます。
無料シャトルバスで東京ディズニーリゾートまで約15分です。
オリエンタルホテル東京ベイ、三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ、ホテルエミオン東京ベイは東京ディズニーリゾートのパートナーホテルです。
舞浜駅近くのディズニーショップ「ボン・ヴォヤージュ」1階のホームデリバリーサービスカウンターで荷物を預けて、ホテルまで届けてもらえる有料サービス(1個600円)があります。
ハイアット リージェンシー 東京ベイは、カップルにおすすめのハイセンスなホテルです。
スタンダードルームは約26㎡。海をイメージしたブルーの壁紙に落ち着いた色調のインテリアが調和する素敵なお部屋です。
バスタブと洗い場が分かれたゆとりあるバスルームやシーリー社のベッドなど、外資系ホテルならではの行き届いた設備とサービスで快適なリゾートステイが楽しめます。
また、ヨーロッパのエッセンスを取り入れたオールデイダイニング(写真)や、東京湾を一望できるルーフトップバーがあります。
東京ディズニーリゾートへは無料シャトルバスで約20分です。
東京ディズニーリゾートオフィシャルホテル
東京ディズニーリゾートオフィシャルホテル
オフィシャルホテルは、リゾート内に位置するロケーションの良さ、ファミリーで泊まってもゆとりのお部屋の広さ、開放感あふれるレストランでのバリエーション豊富な朝食など、充実した施設でリゾート気分が満喫できます。
オフィシャルホテルには、手荷物を舞浜駅そばのウェルカムセンターで預かったり配送するサービスなど、快適にディズニーリゾートを満喫できる宿泊特典があります。
距離が離れた安いホテルに移動しては、せっかくパークで楽しい夢の世界に入り込んだのに、現実に引き戻されてしまいます。
少し高くても「リゾートホテルに泊まることも旅行の楽しみ」と思って、まずはオフィシャルホテルを検討しましょう。
比較的リーズナブルな料金でファミリー向けのホテルは、東京ベイ舞浜ホテル ファーストリゾートと東京ベイ舞浜ホテルです。
※写真右上はシェラトングランデ・トーキョー・ベイ・ホテルのレストラン、写真右下はヒルトン東京ベイのファミリーハッピーマジックルーム
