万座ビーチリゾートにステイする沖縄周遊の旅

(恩納村 ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート2泊3日)

万座ビーチリゾートは、沖縄西海岸の恩納村でも絶好のロケーションを誇るリゾートホテル。万座毛を臨む半島全体にホテルの敷地が広がり、プライベート感覚いっぱいのホテルエリアでは、落ち着いたゆったりした時間が流れています。ファミリーや大人のカップルにおすすめです。 Continue reading

お気に入り
レンタカー 飛行機

 

この観光プランのおすすめポイント

星野リゾート バンタカフェ

バンタカフェは、ゆるやかに流れるイノーの景色とともにのんびりとした時間を楽しむ、入り江の特等席です。
沖縄の⽅⾔で、⿂の影を⾒つけるために登る崖を「イユミーバンタ(⿂を⾒る崖)」と呼び、海に面したイユミーバンタの上にカフェが立つことから、「バンタカフェ」と名付けられました。

少し高さのある崖の上からは、どこまでも広がる水平線を一望でき、崖の下に降りればすぐに波が足元に迫る臨場感を楽しめます。
水平線を臨む崖の上や浜辺へと続く崖の斜面、植物に囲まれた岩陰など、自然海岸の地形を活かした場所に個性豊かな4つのエリアがあります。
散策をしながら気ままに巡り、その日の気分で見つけたお気に入りの場所で過ごせます。
星野リゾート バンタカフェのホームページはこちら

切り立ったサンゴ礁の台地「万座毛」

沖縄本島北部の恩納村にある万座毛(まんざもう)は、切り立ったサンゴ礁の芝生台地です。
琉球王朝時代、尚敬王が「万人を座するに足る」と賞賛したことが名の由来と言われています。
岬の先端に立つとコバルトブルーの海が広がり、打ち寄せる波が岩に砕け散って、眼下には白い波の花が咲いているのが見えます。

ファミリーに人気の万座ビーチリゾート

ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートは、沖縄西海岸の恩納村でも絶好のロケーションを誇るリゾートホテルです。
万座毛を臨む半島全体にホテルの敷地が広がり、プライベート感覚いっぱいのホテルエリアでは、落ち着いたゆったりした時間が流れています。
全室オーシャンビューで、ホテルの対岸には沖縄本島でも有数の景勝地「万座毛」が望めます。

レストランは、オールデイダイニング「アクアベル」、日本料理「雲海」、The Oriental Grill by Karin、琉球料理「オーキッド」から選べます。
アクアベルのビュッフェスタイルの夕食は、地元の食材を使ったこだわりの料理が並びます。
オーキッドでは、華やかで優雅な琉球芸能のショーを観ながら、琉球料理が味わえます。
いずれのレストランも、高級ホテルならではのおいしい料理がいただけます。

万座ビーチリゾートはリピーターが多いことでも知られています。
若いカップルが、子供と楽しそうに過ごしているファミリーを見て「今度は家族で訪れたい」と思うようなホテルです。
ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートのホームページはこちら

古宇利島のハートロックビーチ

古宇利島は、沖縄本島北部にあるエメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島です。
2005年に古宇利大橋が開通し、車で行ける離島となりました。島や大橋からは、見渡す限り透き通るように青い海が広がる絶景が見られます。
島の奥にはティーヌ浜があります。ハート型の岩があることからハートロックビーチと言われることもあり、とても美しいビーチです。
古宇利島を訪れるツアーもありますが、ティーヌ浜は大勢が行けるような道も整備されていないし、観光バスではそこまで連れて行く時間もありません。レンタカーでやってきた人のみが、ゆっくり訪ねることができる場所です。
古宇利島の詳しい情報はこちら

世界遺産となったグスク

今帰仁城跡(なきじんじょうあと)は、沖縄本島の北部、本部半島にあるグスクです。
グスクとは、正殿などの建家の部分がなく城壁の石垣が遺跡として残っている城跡のことです。
沖縄のグスクは世界遺産に登録されていますが、今帰仁城跡はその中のひとつです。
今帰仁村歴史文化センターとあわせて見学し、沖縄の歴史に想いを馳せましょう。
今帰仁城跡の詳しい情報はこちら

本部のカフェでランチ

本部(もとぶ)エリアには、海が一望できる眺めのよいカフェや森の中のカフェがいくつかあります。沖縄の自然豊かな風景に身を置いて、リゾート気分でのんびり過ごせます。

亜熱帯茶屋

絶景オーシャンビューのハンモックカフェで人気のお店です。
亜熱帯植物が茂る庭にクバの葉屋根のあずまやが並び、ゆったりした空間でアジア料理がいただけます。
ハンモック付きのあずまやは、長いゴザもあって寝転がったりできるプライベート空間♪二人でまったりとした時間を過ごせます。
料理は、やんばるの食材を中心に使ったタイ風料理。大葉やセリなど、地元のバジルを少々入れた「やんばるハーブの鶏肉ガッパオライス」がおすすめです。
ココナッツオイルで焼く「フレンチ&ハニートースト」も人気があります。
亜熱帯茶屋の詳しい情報はこちら

churaumi_suizokukan3ダイナミックな沖縄の海が目の前に!

沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館は、沖縄北部の海洋博公園にある人気スポットです。「沖縄の海との出会い」をテーマに、サンゴ礁の浅瀬から深海まで沖縄の海を体感できる世界最大級の水族館です。
見どころは、ジンベエザメやマンタが悠々と泳ぐ「黒潮の海」(写真)。この巨大水槽のアクリルパネルは、高さ8.2m、幅22.5m、厚さ60cm もあります。全長8mものジンベエザメが、たくさんの魚たちを連れて目の前を泳ぐ姿は感動的です。

「黒潮の海」の大水槽前では、1日4回の水槽解説があり、ジンベエザメや他の魚たちについて紹介してくれます。
また、15時と17時はジンベエザメの餌やりタイムで、ジンベエザメがカラダを垂直にして水面近くの餌を飲み込む姿を見ることができます。
沖縄美ら海水族館のホームページはこちら

昔ながらの沖縄の風景が残るフクギ並木

備瀬のフクギ並木は、沖縄美ら海水族館から車で約5分ほど、伊江島を臨む備瀬の海岸線沿いにあります。
約2万本のフクギの木がトンネルのように立ち並び、集落を広く覆っています。
古いものだと樹齢300年以上、フクギは防風林の役割を果たし、台風から集落を守り続けてきました。
時間がゆっくりと流れているかのように感じる「備瀬のフクギ並木」は、普段都会であわただしい日々を過ごしている人を優しく迎えてくれる、癒しに満ちた空間。
フクギ並木には散策のための順路がありますが、実は順路から少し外れるとさらに綺麗な海を望むことができます。
海に出るとそこに広がるのはまさに絶景。
エメラルド色の海と、その先には伊江島が望め、海沿いの散策路を進むことができます。
海沿いの散策路は、水族館近くのエメラルドビーチ脇から集落奥の備瀬崎までつながっています。
エメラルド色の海を見ながら往来できる木漏れ日の散策路で、その途中には休憩できるベンチもあります。

フクギ並木の代表的なカフェといえば、「cafe CAHAYA BULAN」。
さわやかなウッドデッキ席からは、エメラルドグリーンの水平線と伊江島を眺めることができます。
メニューは沖縄ならではのフルーツを使ったスムージーや、アジアンティーなど。
お散歩を楽しんだ後に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

チャハヤブラン
沖縄県国頭郡本部町備瀬429-1
営業時間 12:00〜ラストオーダーは日没
定休日 水・木曜日(7から9月は水曜のみ)
tel 0980(51)6565

naha_yachimundori散策にぴったりの焼き物のお店が集まる通り

「やちむん」とは焼き物のこと。壺屋やちむん通りは壺屋焼のお店や工房が立ち並ぶ風情ある通りで、琉球ガラスやかわいい絵柄を施した器を扱う雑貨屋さん、焼き物を使ったカフェなどが点在しているので、お買いものや散策にぴったり。

第一牧志公設市場からさらに国際通りと反対方向に10分ほど歩いたところにあります。

おすすめのホテル

ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートに泊まります
るるぶ・じゃらんからお得なプランを見つけて予約→支払いは現地で。

ANAインターコンチネンタル
万座ビーチリゾート

絶好のロケーションと落ち着いた大人のリゾートが味わえるホテルです。変わらぬホスピタリティーがリピーターに愛されています。

↓宿泊情報とご予約はこちら↓
jalan

お得な旅行の組み立て方

【HIS】ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートに滞在 沖縄 3日間
エメラルドグリーンに輝く海と白く美しい砂浜を堪能する贅沢なビーチリゾートに滞在!
首都圏発はこちら↓↓↓

中部発はこちら 関西発はこちら 福岡発はこちら
※発地を変更できます。

ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートに泊まるツアーをダイナミックパッケージで検索
出発7日前までの購入がお得になります。ご出発日の54日前以降、お申込み時から航空利用1区間につき2,000円の取消手数料が発生します。取消手数料の詳しい情報はこちら(じゃらんパック)。

お得なクーポンをチェックしよう!
じゃらんパック↓↓↓、楽天トラベル↓↓↓

【JTB】JAL便限定 国内ツアーで使える割引クーポン

沖縄【7~9月出発】 航空機(往復JALまたはANA利用限定)ツアーで使える割引クーポン

LCC利用のダイナミックパッケージ
Peach/ジェットスターなどLCC利用の格安プランを検索!

レンタカーを借りましょう。
那覇空港で借りて那覇空港に返却します。
一括比較サイトで予約↓↓↓ 支払いは当日出発時に!